アートの才能を伸ばす女子教育
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6年アルファの広場【2019年度】
【5301583】
いよいよ今日から新6年の授業が始まりますね。
先輩方に続き、私達も頑張りましょう!
一年後の今頃笑顔でいられるように、有意義な情報交換を場にしましょう。
終了組です。
学校別SOの時期には,(サピの指示を守っていれば)まだ過去問への取り組みを始めたばかりでまだ本番レベルに仕上がっていない子が多いので,どんぐりの背比べ状態になります。その段階でよほど突き抜けてれば一安心なのでしょうが,低レベルの混戦の中では30%だろうが70%だろうがあまり意味はありません。回数も1回(学校によっては2回)しかないので,たまたまその日よくできたり不調だったりすると数字のブレが大きいです。
これに対し合判SOは4回かけて全範囲を対象にするので各学校の入試問題に取り組む前提となる基礎学力を高い精度で判定できます。この基礎学力を基にSSで同じ学校別対策授業を受ければ,基礎学力の高い方が最終的な結果はよくなります(もちろん,各校の問題が合う合わないとか,秋以降の努力の量とかで逆転はありますが)。それが,「合判の方が精度が高い」と言われるゆえんです。
ついでに,秋以降マンスリーが簡単になる,という話ですが,夏休みまでに全単元の総復習が終わるので,秋の段階では多くの子供がそれなりに仕上がってきて,簡単に感じる→平均点も高くなる,という感じだと思います(見方を変えれば,コツコツ型が追いついて来るということです)。






























