充実した教育環境の日大付属高校
6年アルファの広場【2019年度】
いよいよ今日から新6年の授業が始まりますね。
先輩方に続き、私達も頑張りましょう!
一年後の今頃笑顔でいられるように、有意義な情報交換を場にしましょう。
学校別受講のために、それなりのセレクションがありますから、率で見れば高くて当然ですが、全在籍者への1日8校の合格率はサピックスが最も高いですから、
他塾在籍の場合、セレクションに残る為にしっかり勉強する。
サピックスの場合は、1日8校を目指す限りは、偏差値ではなく総合順位を気にしつつ4〜6年前半を過ごし、秋以降はSSで仕上げという格好になるのだと思います。
SS自体はまあ、それぞれの学校の実質倍率くらいの合格率なんじゃないかな?だといいけど。
それなりに仕上げて本番に臨むので、そこまで行っても当日次第ですね。
>全在籍者への1日8校の合格率はサピックスが最も高いですから、
合格率に関して最も高いなんて断言できるなんて、
サピだけでなく他塾の正確な情報もわかってるのですね!
塾の先生でも一部の人間しか知らない数字の情報を知っているなんて。
他塾と比較して、最も高いって客観的な根拠になる数字を教えてもらえますか?
日能研は合格率と合格者数が出ているので受験者の母数は分かります。WのNNも説明会で合格率を話しており、合格者数も公開しています?もちろんNNは早稲アカ生に、サピックスと日能研生のダブルスクール生が含まれます。ただWのNNも、日能研の学校別日特も、SSと同じ資格制なので比較していいように思います。
よく出る話題ですね。
サピックスは、合格率という指標に意味を見出していないと思います。冠コースに入る規準を厳しくすれば(四谷が一番厳しいという噂ですが)率は上がるけれど、それって何か意味があるの?ということだと思います。
サピが率を出していないので、逆に日能研などは対抗上、「合格率」という指標を出して勝負しようとしているのでしょう。
意味があると思うかどうかは皆さんの御判断ですね。賢い消費者になりましょう。






























