充実した教育環境の日大付属高校
6年アルファの広場【2019年度】
いよいよ今日から新6年の授業が始まりますね。
先輩方に続き、私達も頑張りましょう!
一年後の今頃笑顔でいられるように、有意義な情報交換を場にしましょう。
そうなんでしょうか。少しだけ、安心できました。勉強はしているんですが、通常授業やSSもやり切った、というほどは終わらずに次の週が始まる、模試の直しも7割ほどしかできず、毎日焦ります。
1月学校を休む最終段階のそこでもまだ過去問をするものなのでしょうか。
第一、第二は相性云々より前に、そもそも偏差値が届いてないのもあるのですが、抑え校はギリギリなど想定しておらず。サピのテストでは常に80%ですし、比較合判で見れば50点以上下でも100%でしたし、安心しきってました。慌てて翌年もやりましたがやはりたったの10点上くらいでした。相性が悪いのかもしれません。第三、四も最低でも70%なので親の中での現実的な志望校はこちらです。でも、子供は第一、第二を諦めないと。それならば、動画みたりゲームしたり、やめようよ、とまた今朝バトル。疲れました。
過去問添削の提出期限は確認なさっていますか?
校舎や教科によって異なりますが、冬期講習前後かと思います。
80%偏差値に届いていない第一、第二志望はこれから残り6年×2校分するのでしょうか?
記述がほとんどないような学校、親でも採点出来るような学校であれば、三学期が始まってから取り組んでも良いですが、偏差値に余裕があっても記述の添削が必要な学校は早めに取り組む必要があると思います。
我が家は校舎指定の添削期限迄に第1から第3志望で25回分、算数受験校3、4回分提出しました。
10ポイント余裕がある学校は合格平均は取れているようですが、合格平均と合格最低点が近い学校ですと、各教科一問のミスで不合格となりますし、過去問記載の推定配点が学校の提示と異なる場合もありますので、安心出来ないと思います。
間に合わないさま
1月末の最終段階で、第一希望校が過去10年分を1回、第二希望校は過去5年分を1回、第三希望校は過去3年分を1回、程度だったと記憶しています。それ以外はやっていません。SSや間違えた過去問の解き直しに時間をかけました。初見の問題を解けることが重要ですが、日々、解ける力(時間配分やイージーミスをなくすことも含めて)を確実につけていかないと、同じ実力でただ解いていくことに不安を感じていましたので、過去問の取り組みよりも、できなかった問題をできるようにすることに時間を割きました。
また、志望校の過去問はかなり集中しますので、答えを覚えてしまいます。そのため、時間を置いても2回目を同じように取り組むのは意味を感じず、過去問の繰り返し(本番の時間設定での2回目)にはこだわりませんでした。
なお、第二、第三希望校は合格者最低点から平均程度で楽勝ではなかったです。当時は気になりましたが、第二、第三希望を熱望されている子ども達や同じ第一希望の併願している子ども達の層もいるため、合格平均点をこの時期で上回っていれば問題ないと思います。1月校はぶっつけで勝負しました。
あと2ヶ月、焦りは禁物ですが、思いのほか時間がありません。2月1日から逆算して2ヶ月の予定を粗いながら決めてやっていました。正月特訓などやりながら修正しましたが、予定を組んでみると過去問などの時間が本当にないことがわかりますので、息子にも今日1日が大事なことを見てわからせるようにしました(机に向かっているもののボーッとしている時間や、趣味のように好きで細かなことにかける時間をなくすように話しました)。
SSの順位が好調なのは安心ですね。我が家はSSの順位を一番重視していました。
親子ともに体調に気をつけて、最後まで走り抜けてください。






























