アートの才能を伸ばす女子教育
6年アルファの広場【2019年度】
いよいよ今日から新6年の授業が始まりますね。
先輩方に続き、私達も頑張りましょう!
一年後の今頃笑顔でいられるように、有意義な情報交換を場にしましょう。
大事なのは偏差値表±3というレベルの差異ではなく、問題の相性の方が重要だと思った終了組です。
特に男子はこれから本気モードに入る子も多いので、その伸びも勘案しながらの見極めはかなり難しい課題ですが、直前まで諦めず取り組んでみて下さい。
怪しいと思ったら、スケジュール組み替えも辞さないで。ダブル出願に躊躇無きよう。
いやいやさま
「問題との相性の方が重要」とは、「過去問との相性が重要」ということでしょうか。
つまり、マンスリーやSOで偏差値に届いていても、過去問がしっかりとれてなければ「合格の可能性は低い」し、逆に、マンスリーやSOの偏差値に届いておらずとも、過去問がしっかりとれていれば、「合格可能性は大」ということでしょうか。
マンスリーやSOは、学校も出す問題形式とは違いますし、
当たり前といえば、当たり前なのですが・・
SOやマンスリーが悪いとかなり不安になります。。。
当日高熱でも出さない限り大丈夫でしょう。
学校別の方が合判より悪い場合、学校別は特殊な学校ほど、地力のある子が形式に慣れて追い上げがあるので、本番までわからないと思います。
偏差値表が合判SOの偏差値で作られているので、あくまでもマンスリーでなく合判SOの平均偏差値が基準になると思いますが、周囲や我が子で実感したのは平均よりも底値が大事だと思いました。
平均66あっても残念だった方は、上下のブレが大きかったとおっしゃってました。
先日のSO豊島岡にて、上位10%、合格可能性80%を叩き出したのも束の間、マンスリーにて大ゴケし偏差値50…得意科目の算数にてこれまでに無いケアレスミス多発にて偏差値43…
娘曰く解き方分かってたから120点は取れたのに…との事、確かにケアレスミスで12問間違えていました。
本番じゃなくて良かったとするべきか、何か対策をするべきか…
土曜日の最後のSOが怖いです。
あーアルファ陥落…すいません、愚痴でした。
ご質問に書かれた通り、過去問との相性のことです。
相性に関しては、私も全て終わってから振り返るとやはりそうだったか、というのが正直なとこで受験前にはピンと来ない話なのも何となく分かります。
AタイプBタイプという大きな括りのみならず、同じタイプ同士の学校でも出来不出来が顕著に出る、または同じ学校の過去問で不出来の場合にハンパなく悪いとかの見え方として現れてました。
結果論だったと申しました通り、うちのケースなんで恐縮ですが、過去問がダメだった1月千葉校がダメ、2/1,2/2はやはり過去問出来ていて〇、でした。
ケアレスミスの失点はおそらくほとんどの人があると思います。我が家もあるので、タラレバは考えず、ミスしなければの偏差値ではなく、併願をしっかり組みました。当日は緊張で更に失点する可能性がありますから。ミス減らす対策もしていますが、どんなにミスしても合格点割らないように底上げしないと安心は出来ないです。






























