充実した教育環境の日大付属高校
6年アルファの広場【2019年度】
いよいよ今日から新6年の授業が始まりますね。
先輩方に続き、私達も頑張りましょう!
一年後の今頃笑顔でいられるように、有意義な情報交換を場にしましょう。
子供が熱望する第一志望を変更した途端、子供がやる気をなくし、それまでの成績からは考えられないひどい結果になったケースと、第一志望に玉砕したが「第一志望を受けさせてくれてありがとう。悔いはない」と親に言って進学した学校でバリバリ頑張ってるケース、知っています。
第一志望を変えない指導は、塾都合とばかりは言えないと思います。小学生だからね…。
五分五分(と聞いていました)で、第一志望残念、本人も抑え校進学を受け入れるのがつらく、納得できる学校に志望変更しておけばよかった、と後悔していた方もいます。人それぞれです。
大学受験でも同じケースがありますね。
ここで問題になっているのは、
持ち偏差値50なのに、
御三家クラス、早慶以外は恥ずかしい、うけさせない、
と、いうような自分の世間体を考える親のこと。
1日50%チャレンジ
2日80%マイナス5
この結果で、
3日80%マイナス10 or 80%ジャスト
これは、決して悪くない戦略だとおもいます。
すみません。
子供が熱望しているのは、御三家ではありません。
塾も別に勧めてきませんし、志望校変更のアドバイスを子供に直接してくださいました。
いっそ御三家なら、塾にのせられて〜!とでも言えるのですが…。
過去問の相性がとにかく悪く、残念な結果になる可能性が高いのです。
>その時点から、もし第一志望を受けていたら受かったかも。。という未消化の後悔に悩まされるんです。
そう、そこを書こうかと思ったのですが長くなるのでやめたのです。
小学生なのだから、それもこの先の糧になると個人的には思っています。
〇〇落ち▲▲を心の拠り所にしているのもハタから見ていても残念ですよね。
これも大学受験同様。
どちらの選択も、その後の心の立て直しも12歳なのだから人生においては修正ができると思います。
12歳の選択にこれというルールはなく人それぞれです。






























