充実した教育環境の日大付属高校
6年アルファの広場【2019年度】
いよいよ今日から新6年の授業が始まりますね。
先輩方に続き、私達も頑張りましょう!
一年後の今頃笑顔でいられるように、有意義な情報交換を場にしましょう。
通塾している校舎での想定合格人数を面談で聞いてみたところ、愕然としました。
一度確認しても良いかも…。
昨年は良かった様ですが、今年は昨年より少ない予想で、今のSSの席次では、とでも合格する事は出来ないと理解し、焦っています。
これから冬期講習と正月特訓。
ここで大ジャンプをする子達もいます。
実際に我が子がそうでした。
最後の最後まで諦めない、子供を信じる。
受験当日に合格レベルに到達すれば良いのです。
最後は運も味方してくれます。
我が子を信じましょう。
ハイリスクは充分にわかりきってはいるのですが、かといってでは1日、2日に適正校にしてしまって後悔しないのか、子供はもちろんチャレンジで受けたい!と。1.2日をそれぞれ適正に当てたとして、後日あるその学校の2.3回目の試験でもこの偏差値だと80%は出ている為、後半戦のメンタルを鑑みても複数回受ければなんとか合格とれると踏んで、やはり1.2日はチャレンジなのか。夜もよく眠れない程悩んでます。そして、同じ57.8でも、上ブレも下ぶれもしない場合はやはりまさかの合格もないのか?それともブレのない57.8で安定してる子の方が少ないながらも受かっていくのか?
もう、こちらがおかしくなりそうです。
小学校のない進学校でいえば、桜蔭、女子学院、渋渋、豊島までは偏差値的には横一線、その下の鴎、吉祥、頌栄あたりとはかなり差があるので、難しいですね。
S58なら、安心するなら、桜蔭から鴎友、吉祥に1日校を変えて豊島を取りに行く選択になるけど、勿体ないですよね。桜蔭受かる可能性半分あるのに。
JG、渋渋ではボーダー50%ラインは桜蔭とほぼ同じなので変えても可能性が増えないし。
模試が終了した今、今後の合格可能性はSSの席次に頼る事になると思いますが、当家の子供の校舎での昨年の合格人数をもとに、◯番目前後であれば可能性がそれなりであろうと認識していました。
SSでは、
鉄板組
第2軍
混戦組
のおよそ3グループで、当家の子供は混戦組の中位から中位ちょっと下です。
昨年の校舎実績では、鉄板組と第2軍はほぼ合格確実で、混戦組から数名合格が出ると、勝手に思い込んでいましたが、校舎の合格予測では、鉄板組と第2軍の数名までしか合格しない予測でした。
当家は、頑張って第2軍に食い込もう!を目標にしており、どんなに頑張っても実際は混戦組のトップ争いが現実的…
まぁ、受験なので実際のところは分からないですが
冬期講習を前に、しっかりと戦略を立て直すつもりです。






























