アートの才能を伸ばす女子教育
6年アルファの広場【2019年度】
いよいよ今日から新6年の授業が始まりますね。
先輩方に続き、私達も頑張りましょう!
一年後の今頃笑顔でいられるように、有意義な情報交換を場にしましょう。
合格可能性はサイコロを振るような偶然の確率とは違うので同列に論じることは出来ないでしょう。
それに、実際には限りなく100%に近い場合も80%という表示ですから。
緊張に弱いとか、体調が不安定とか、成績にムラがあるとか、得意科目苦手科目の偏りが激しいとかでなければ、80%を2校受けたら確実だと思うけど。
入試の出来不出来は、統計的に独立とは言えないので、
必ずしもこの通りにはいきません。
最初の学校で分からない問題が出るなど、
出来が悪かった場合、そのことが尾を引いて、
以後の受験校の合格確率が大きく落ちることもあります。
皆さま
短い間にご回答いただきありがとうございます。
そうですよね。単純に不合格が25%とはならないですよね。
算数科の先生がパパっと「統計的には~」と仰っていたので、すっかり鵜呑みにしてしまっていました。
こんな親ですから、子供に多くのことは望めませんが、ウチは様のように後悔しないような受験にしたいと思います。
少し前のスレで、皆さまが堅実的な受験ラインナップになさっているようだったので、益々不安になっていました。
80%をいただけている学校の良さをアピールしつつ、50%校2校を諦めずに
点数取る努力をしたいと思います。
三日間を、持ち偏差値以上の学校3つで使ってしまうこと。
30%3校なら、8/27、つまり3人に1人は全落ち。
気落ちする事も考えると、2/3はかなり難しくなる。
4日と5日は、合格者数が一気に少なくなるので、適正校でも実力通りの結果にならなくなる。






























