アートの才能を伸ばす女子教育
6年アルファの広場【2019年度】
いよいよ今日から新6年の授業が始まりますね。
先輩方に続き、私達も頑張りましょう!
一年後の今頃笑顔でいられるように、有意義な情報交換を場にしましょう。
に取り組んでいると子供から聞きました。
SOは難易度が高いので点数より想定合格点(から決まるクラス、席次)が目安になるのかなと感じています。
この時期に過去問より難易度の高い良問に触れられるよい機会であると同時に、本番ではより基礎的な出題がなされることも念頭に置き、あくまで目安として果敢にチャレンジして欲しいなと思っていたところです。
家庭では引き続き基礎の穴埋めを徹底したいと思います。
お互いラストスパート頑張りましょう。
他の方もおっしゃっていますが、難易度が毎回変わるので、点数よりも講習やSSの席次を意識した方が良いと思います。
志望校の自校舎の合格者数と席次を比べれば、合格出来そうかが分かります。特に開成はほぼサピックス内での争いですので、席次を意識してください。例えば校舎の合格者数が20人であれば、5位以内なら安泰、20位なら50%ライン、40位なら厳しめなどと想定することができます。
>昨年の校舎別合格数は併願で受けて合格した数も入りますよね?
娘の志望校は1日校ではなく、校舎別合格数も一桁なので(小〜中規模校)SSで毎回3位以内につけてはいますが不安です。
第一志望は豊島でしょうか?それとも慶應中等部?
だとすると、桜蔭コース、女子学院コース、(あれば)豊島コースのそれぞれから合格者が出ている可能性があるので、席次は当てにならないかもしれませんね。
サピは開成、桜蔭のためにノウハウを蓄積している塾ですので、ここに書いてあることは他の学校には当てはまらないかもしれません。






























