アートの才能を伸ばす女子教育
6年アルファの広場【2019年度】
いよいよ今日から新6年の授業が始まりますね。
先輩方に続き、私達も頑張りましょう!
一年後の今頃笑顔でいられるように、有意義な情報交換を場にしましょう。
遂にこの年が来てしまった。そんな感覚でした。
5年の今はまだ気楽だったなと。
初詣だけして、あとは勉強。テレビを見る雰囲気もなかったです。
あと1ヶ月。体感しないとわからない、何とも言えないこの緊張感!日が経つにつれ不安も増していきますが、親が押し潰されないよう(どんなにノンキだと感じても子どもに親の不安をぶつけないよう)伴走してください!受験が終われば、年末の撮り溜めたビデオを思いっきり見てください!
悩みましたが小学校を1ヶ月お休みすることにしました。
同じ受験生を抱える周りのお宅に聞いても、これほど長期間欠席するお家はなく、
中には「うちはそういうのイヤなの」とハッキリと言うお母様もいて、何となく「やりすぎ」「子供がかわいそう」だと責められている気がしてしまいます。
当の息子も「学校に行きたい」などと言いますし、どうすれば良かったのかとストレスです。
早く受験が終わって欲しいです。
子供に任せるべきじゃないですかね。
行きたければ行く、休みたければ休む、の判断を子供に任せる1ヶ月にするべきじゃないでしょうか、、、。
行きたいのを休むのは、ちょっと違うかなと思います。
もちろん、インフルが流行って危険な場合は休ませますが、そんなこと本人も分かっているので、本人が休むという選択肢をしたということ。
どっちが良いとか良くないとか
正答はない問題ですよね。。
お子さんの気持ちを尊重するのが一番だと思います。
うちは上の子の時に本人が嫌がるのを無理矢理4日だけ、インフル対策で直前に休ませましたが、一日中家で子供が勉強するのって、結構しんどいです。
気分転換させるために好きな映画を観たり、近所を散策したり、工夫が必要でした。
ストレスさま
お子さまが行きたくないのであれば、行かせなくて良いと思いますよ。
周りを気にせず、気軽に過ごしてください!
最後の1ヶ月です。無理して学校に行って後悔しても、誰も責任とってくれません。
学校に行くも行かないも、自らの決断を尊重されることをお勧めします。






























