アートの才能を伸ばす女子教育
6年アルファの広場【2019年度】
いよいよ今日から新6年の授業が始まりますね。
先輩方に続き、私達も頑張りましょう!
一年後の今頃笑顔でいられるように、有意義な情報交換を場にしましょう。
都心や繁華街の校舎では、路駐してお迎え待機する人がいて近隣とトラブルになりますから車送迎禁止です。でも校舎で禁止されていなくて、ちゃんと駐車場にとめるのなら問題ないでしょう。
車中食も用意して、頑張っているお子さんのために親も頑張るのは立派だと思いますよ。
遅くなりましたが、アドバイスありがとうございました。
千葉受験のときは、早退させます。
本日は、なんだかんだで就寝が10時半近くになってしまいました。
私も、明日は早いのでこれから寝ます。
明日は、皆さん頑張りましょう。
2月1日の難関校だけではありませんが、難関校受験時に
騒いだり皆に迷惑をかけているお子様が多く見受けられる
との事です。(別学、共学受験問わず)
品格が無さすぎと言った、表現の方が良いかもしれません。
試験監督であっても、注意する方は厳しく注意しますから。
私のブログの事でしょう。
参考にして下さった方が、一人でもいると知って嬉しいです。
その日に起こった事実(子から聴取したものですので、嘘をついている可能性は否定できませんが、違うと思ってます)を書いておきます。
まず前提として、子は騒ぐタイプではまったくありません。
4教科のテストのうち2教科で、2名の試験監督からやや監督官としては問題があるような介入があったとのことです。席は教壇の真ん前の席です。
1.算数のテストの前に、社会の自作ノートを見ていたら、「へー、自信あるんだねー、凄いねー君。うちの算数は難しいんだよ。ほんとに大丈夫ー?」と煽るように言われたと。
2.さらに次のテストの前に、理科か社会かのノートを相当なスピードでめくりながら見ていたら、「そんなスピードで分かるわけないだろ、アホか?」と言われたと。
えらく憤慨して、帰ってきました。
もちろん、とても感じの良い(たぶん理科の先生とのこと)先生もいて、科学の分野の話が弾んだと。
まあ、子供の言うことですので、誇張があるのだとは思いますが、涙を浮かべて起こっている姿が今でも切なく思い出されます。
そんな先生ばかりとはもちろん思いませんが、そういうこともあるのだとお子様にはお話ししておいた方が良いかもしれません。
突然そのような事を経験すると、平常心では受けられなくなるでしょうから。
ええ、もちろん落ちました。
そのためだとは思ってはおりませんが。
某最高峰のひとつの学校での昨年の出来事でした。






























