アートの才能を伸ばす女子教育
6年アルファの広場【2019年度】
いよいよ今日から新6年の授業が始まりますね。
先輩方に続き、私達も頑張りましょう!
一年後の今頃笑顔でいられるように、有意義な情報交換を場にしましょう。
息子に読ませましたが、
「複数人その場にいる状況」
なので、「監督の先生の言葉を単体だけとして
とらえることはこれだけではできない」とつぶやいて
息子は参考にして終わりました。
平常心で勝負できなかったとしたら
本当に残念だし、気の毒なことだと思います。
何かが負の連鎖を呼んだのかもしれません。
勝負は最後の1秒まで。
以前も書き込みした者です。
先ほど某男子校の出願をしました。
4回のsoの偏差値は全て真ん中くらいでした。
アルファではございませんがご容赦ください。
かなりチャレンジなので受験する、しない、で相当迷いましたが、迷っていたのは私だけ。。。
息子と言えば受かる気満々。
年明けから伸びてきた感覚が親子共にあります。
もしかして五分五分くらいまで来ちゃったかも⁉️なんて。
しかしそこは巨大な壁。
しかしだからこそ熱望したのです。
息子は今、頑張っています❗
もう中学受験をした価値を見出だすことはできました。(結果も勿論欲しい❗)
もう決めた以上できるだけのサポートをし、最後まで走り続けます❗
たぶんですがさん、のブログについて初めて
知りました。
書かれている内容についてですが、どの学校でも
残念ながらありえる話しです。
お子様が試験直前に、この様な酷い事を言われたので
あれば実力を出しきれませんね。
今の時代、受験は試験監督の先生、受験生を敵だと思って
いないと、精神面でやられてしまうかもしれません。
我が子は周りの他塾生に馬鹿にされたパターンです。
元々大人しいタイプですが、受験会場で前後の人から
馬鹿にされました。普段気の弱い息子ですが、この人達には
負けたくないとギアが入り合格しました。
1月校2校でこの様な事を経験し、他の受験ではありません
でしたが、受験とはこの様なものと心構えをしていたのでは
ないかと思います。
かなり解けてた、またはもう少し考えれば答えがでるなど、問題への対応は十分できていたのでしょうね。わからない問題が多ければ、時間は余りますので。できていたからのこそ、時間が足りなかったのだと思います。ということは受験レベルまでの知識習得は大丈夫だったということですね。
過去問をしていなかったということは、第一希望ではないとの前提で記載させていただきますが、第一希望の受験前に貴重な経験をされ、1月にお試し受験して本当によかったということになりますね。ここに記載されていることを踏まえると、お子さまには叱責されなかったと思います。この時期は本番の直前期のため、お子さまにはフォローの風を送り続けるのがベストです。この時期の親の心境を考えると心苦しいですが、本番でなくてよかったと考えるのが一番です。
ただ、第一希望は一番緊張するようです(脅かして申し訳ございません)。タイムマネジメントの必要性を冷静にお話しされた方がよいです。
解く前に全体を見る、大問1題あたり何分なので、何分足りてないかまたは余っているかを大問を解き終わったごとに確認する、残り何分でイージーミスの見直しに移るか、問題に何分つまれば深追いせず次の問題に行き後で戻るかなど。
すでにわかっていることばかりだと思いますが…
大丈夫です!次ですよ!次!
そうですね、たしかに不安を煽ってしまいますね。
それは本意ではありませんでした。
申し訳ありません。
ただ、試験管なり、他の受験生なり、環境なりから、なんらかしらのストレスを感じる可能性があり得るが、これまでの努力を無にしないためにも、そのような事が起こりえるが、「馬鹿な奴がいるな」程度に思っていれば良いこと、あろうことか平静さを失うような事にはならないように話しておくことは大事だと思いました。
ご指摘ありがとうございました。
また、この特定の学校を責めるつもりはありません。
どこの学校にもおそらく居るでしょう。
運が悪かった、もしくは縁がなかった、もしくはその程度の圧迫に負けるようでは受かる資格はなかったと思っています。






























