アートの才能を伸ばす女子教育
6年アルファの広場【2020年度】
いよいよ今日から6年生の授業が始まりました。こちらを有益な情報交換の場としましょう。
特定の学校や別学共学についてのステマ・ネガキャン投稿を見かけましたら管理者通知ボタンより削除依頼を行い、スルーの徹底をお願いします。
反応してコメントしてしまうと問題投稿削除後もレスコメントが残り有益な情報が埋もれてしまいます。
入試報告会が中止になった某併願校ですが、
先日個別に連絡があり入試問題を郵送していただけ、動画配信もされるとのこと。
とても好感を持ちました。
そのような学校なら、緊急時にも丁寧に対応してくださるのでしょうね。
サピ本部には失望しましたが、校舎の先生方には非はありませんので、、、この怒りはしまい込みます。
>しかし主人の学校には、休校する1ヶ月分の授業料の返金を求めるような保護者はいないそうですが、他の学校には現実にそのような保護者は確かに存在するとのことですよ。
いくら文句を言う保護者がいなくても、授業の無い月の分の授業料を正式に徴収しても、学校として法的に問題ないのかしら?
批判を承知で
この対応では、上位層でごっそり、他塾へ移りますよ?という動きを見せたいくらい。
インタラクティブ授業に拘るなら、オンラインも双方向性にしてください。zoomやwebex、teams使えばできますよ!
満額払うお金を、双方向性オンライン授業のために使ってほしいです。
今年の6年の実績は変わらないでしょう。
むしろ今年度のサピの対応を見て、来年の4年生からサピの凋落が始まるかもしれません。
かといって他の大手塾も対応は似たり寄ったりなので、どこか全く新しいところが出てくるのか。
私立一貫校に通う子供は、休校決定前の最後の登校日にオンライン上のクラスルームへのサインイン依頼の手紙を持って帰宅しました。
休校中もそこを通して課題が出たり提出したり、ニュースで気になる点を先生が担当教科の観点から解説する動画を送ってくださったり。お互い試行錯誤な側面はありますが。
新学期も始業式が土壇場でキャンセルになったものの、オンライン上のクラスルームを通して課題も出始めており、対面授業はありませんが、学校や先生方のご尽力とサポートに感謝しています。
海外でも私立校に通いましたが、当時の同級生は先月にオンライン授業が始まりました。
私立校であれサピであれ、保護者がこの状況で子供の健康と教育に不安を覚えるのはどのご家庭も同じではないでしょうか。
サピの先生方には、教室でお会いできなくても、テキストの袋詰めより、いよいよ受験生となった生徒のサポート(電話を通したテキストの進捗状況の確認でも、ここ数ヶ月の成績を踏まえたアドバイスでも)をお願いしたいと思う気持ちは、未熟な子供を持った完璧でない親の「塾」の先生への過剰な期待なのでしょうか…






























