充実した教育環境の日大付属高校
SAPIX偏差値70以上の部屋
関東の中学受験界で最優秀層と言える、SAPIX偏差値70以上の部屋を作りました。
この層は通常、筑駒、開成、桜蔭の3校に進学し、それ以外の学校への進学はレアです。
この3校以外のアピールをしたい人は、別のスレッドに行ってください。
渋渋に限らず、特待制度がある学校の「東大『率』」って、意味があるんですかね?
特待生が東大に行けたからって、一般生が行ける確率が上がるわけでもないでしょうに。
そうは思いませんか?
渋渋の女子東大数が、20人以上か未満か、それだけ教えてもらえませんか?
女子東大数20人以上の学校
桜蔭
女子学院
洗足
豊島岡
渋渋の女子東大数は、20人以上ですか?
20人未満ですか?
>偏差値70以上と言えば、直近のマンスリーで52位まで、
この内女子は推測で16人くらいかと。
>6年となればいろいろ変わることもあろうが、筑開桜としても
やや絞り込み過ぎのような気がする。
皆さんのご意見はどうでしょうか。
筑駒120名、開成300名、桜蔭235名の定員と考えると、そこまで偏差値が高くなくても合格出来そうに思うかもしれません。上記学校にチャレンジしたい層はそう考えるでしょう。そして運が良ければそこまで良い成績でなくても合格するでしょう。ダメなら他の学校でもいいのでしょう。
だけど確実に合格したいのであれば、S70以上をキープすることは意味がありますね。
いつも結果を出している人が失敗する確率は低いです。入学してからも学校内で成績がいいです。
ギリギリで合格した、運良く合格したというパターンで中学から成績が急上昇するなんてありえないです。
中学合格が目標だと深海魚になりかねません。
好奇心が旺盛で興味があることは自分で調べて、勝手に身につく。ってタイプが1番伸びます。
親から言われて無理矢理勉強して難関校に入学出来ても、限界があるってことです。
はい、特待制度の有無によらず、東大合格「率」に意味はあります。
率が高いということは学力が高い子の割合が多いということなので、学力面での環境の良さの目安として参考になります。
「学力が高い子」は一般生でも特待生でもどちらでもいいので、特待制度の有無によらず東大合格率は参考になります。
率が高ければ我が子も東大に行ける可能性が高くなる、とは思っていません。
それは「数」の場合でも同じです。
「数」が多いからと言って我が子が東大に行ける可能性が高くなるわけではないのは「率」の場合と同じです。
これは特待制度の有無によらず言えることです。
率の高さには前述のような意義がありますが、数の多さにはどういう意義があるのですか?
率と数には異なる意義があるだろうから、両方見るか、各自が重要だと思う方だけ見ればいいと思います。
慶應中等部と同じ様な立ち位置だと思う。桜蔭より偏差値が高い、桜蔭より入るのが難しい、だから最難関。
まあ、間違ってはいないよ、渋渋も慶應中等部も、確かに入るのは桜蔭よりも難しい。
だけどさ、東大女子合格数で、桜蔭や女子学院はともかく、洗足や豊島岡より少ないってさ。
その状況で、最難関!とか言われても。そーですねー(棒)、としか言えないです。
最難関というのは最も合格するのが難しいという意味しかありませんよ。
最も大学合格実績がいいとか、最も優秀という意味も含まれていると思っているタイプの人ですか?
桜蔭が最難関だと思っていて、慶應中等部や渋渋が最難関と言われるのは許せないという感じ?
桜蔭が最難関で最優秀ということでいいんじゃないでしょうか。
東大合格率より女子東大合格者数にこだわって渋渋よりJG、洗足、豊島岡の方が実績がいいと判断するのも意味不明。






























