今年、私立の小学校にご縁をいただいたものの父兄です。
私立小学校は入学時に一口10万~50万まで寄付金を一口以上納めるところが多いと思います。
当方はギリギリの家計ではありませんが、この不況の最中3ケタを簡単に出せるほどの余裕はありません。
またちょっとした余裕があっても、学習テーブルや入学後の塾通いやお付き合いなど色々かかるので、そちらにもまわしたいというのが本心です。
しかし、小学校の年間50~100万円の学費で、教職員の方々のお給料や充実した施設・教材をやりくりできるものとも思っておりません。
縁故なくとも当然入学時の寄付金は支払うべきものだと考えております。
そこで悩んでいるのですが、これからお世話になるわが子のため、いったい何口納めればよいのだろうかと素朴な疑問です。
先輩のご父兄の皆さまはいかがでしょうか。
また教職員の方々からも差支えなかったら学校側としていくらくらい必要なものなのか、ざっくばらんな意見をお聞きしたいです。
このご時世、生の金額を書くと荒れそうですので、
松 【1~50万円(一口~3口程度?)】
竹 【51~100万円(4~10口程度?)】
梅 【100万円~500万円(11口以上?)】
という表記でお願いします。
神田女学園中学校高等学校
将来の夢へと続く第一歩!
実地体験型プログラムで進路を明確に
実地体験型プログラムで進路を明確に






























