年少の時から何度か夫婦で学校説明会に参加しました。非常に魅力を感じたのですが、遠距離通学になるので、震災のこともあり、一時期志望校から外していましたが、夏前に教室の先生に相談して志望校を再検討した際に再度志望するに至りました。本当は引っ越してでも第一志望にしたいところですが、家庭の事情もありそうもいかず、遠距離ということもあり第二志望として「一般」で受験予定です。
HPの昨年度の出願状況を拝見しますと、第一志望の方が120名前後、そうでない一般の方が30名前後と非常に倍率が低いのと第一望の方の比率が圧倒的に高い点が気になりました。(低倍率だから合格しやすいとは考えておりません)
・ペーパーの時間が15分しかありませんが、このペーパーAの内容ですとあまり差がつかないように思うのですが、
他の分野の考査の比重が高いのでしょうか。
・これだけ「第一志望」受験者の比率が高いのは、第一志望で受験した方が、合格の敷居が低いなり(失礼な表現で
申し訳ありません)・自己発信で受験したい方が多いなど、なんらかのメリットがあるからなのでしょうか。
・「一般」受験者としては12/20まで(合格させていただいた場合ですが)少額の分納金で待って頂けるのは
大変ありがたいかな、と思うのですが、今年も一般の出願者はまだ9名とのこと。第一志望者が圧倒的多数である
こと、これだけ 学校側が積極的に発信(入試説明会の多さ・HPでの情報公開度・入試問題の公表など)している
のに、併願者が伸びないのはなぜなのでしょうか。
学校の教育内容に直接関係ない疑問で恐縮ですが、もし事情等ご存知であれば教えて頂きたくよろしくお願い申し上げます。
神田女学園中学校高等学校
将来の夢へと続く第一歩!
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