昭和55年生まれ、初等科から大学まで成城生です

お受験の記憶は未だに強く残っており、
母親からの叱責、幼い身での塾での競争、
初等科でのあそびの授業は楽しかっですが、
中学、高校で有意義に感じられたのは
国内海外選べた修学旅行くらいでしょうか…

地元の友達も関わりない故に出来ず、
裕福な子供達の先走りに刑事事件もあり、
個人的には私立になんて入らなければよかったと思っています

今はACとしてそれなりの人生を送っています

本当にお子さんの為ですか?
自己満足ではないですか?

どうか家族全員が幸せな人生を送れるように祈っています