現校長先生になってから数年
その年度に入学のお子さんはいま5-6年?
高学年になっていることと思います
見学会でお見かけした在校生、皆さん聡明そうでハキハキと受け答えをされて、クラス崩壊もないといった印象でした
(もちろん小さな例外はあるとお見受けしましたが)
現在附属中学校は偏差値低めですが、新校長に変わってからの子達が中学に進んだとして中入生と同じくらいの学力なのか、それ以下なのか、それ以上なのかどんな感じの学力なのかな、と興味があります。
小学在校生皆さん、きっと塾や習い事をされてると思うのですが、内部進学組は塾以外のことに熱心で偏差値に反映されるような取り組みは特にされていないのか?
高校からの大学進路は、中高入学時偏差値を考えるといい成績に見えますが、改革でこれがもう一段グッと上がるという可能性がある感じなのかな、、、となんとなく
幼稚園ー大学まで一貫で子供を送ってほしいと大学は言っているとチラッと聞きましたが、一方で中高が大学進学実績を上げようとしているのもわかります
とりとめのない文章になりましたが、在校生の保護者のかたなどなにか思うことがありましたらよろしくお願いいたします
小学校受験で偏差値気にするのはナンセンス論があるのは承知しております。
私もそう思っていますが、学園全体としてどのような方向へ向かっているのか、内部のかたはどうおもわれているのかを学力の観点からお話しいただけたらと思っております。
よろしくお願いいたします。
神田女学園中学校高等学校
将来の夢へと続く第一歩!
実地体験型プログラムで進路を明確に
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