こちらは高嶺の花と思いつつ、受験に臨みました。子供は両日共「楽しかったよ!」という
反応でしたが、両親面接では緊張と突然、『食』に関する質問が続いた為、どもってしまったり、言葉につまったりと散々・・先生方は優しく対応して下さいましたが。終わった途端子供に何て言えばいいか・・と二人ですっかり諦めておりました。
ところが、結果は○。こちらでは、縁故・関係者のお話が度々出てきておりますが、来年以降、こちらを希望される方でこのようなお話で迷われる事がない様にと願い、書かせて頂きました。只、子供に勉強させると同時に自分自身も社会情勢に敏感になり、知識を深める事
が大切なのだと実感致しました。
どうぞ、充実した一年をお過ごし下さい。