2023年新一年生父親です

桐朋学園小学校は何故国立の一等地にあれだけの土地を学校利用できているか

いろいろ調べましたが、1940年(昭和15年) 私財1千万円に基き、後の学校法人桐朋学園の前身となる財団法人山水育英会を、翌年3月に第一山水中学校を設立。山下亀三郎さんが当時の金額にて1000万です

当時の100円が約300,000円であるようです

計算したら30,000,000,000円になります

私財からそれだけ出された方がいたから成り立つ教育環境だったのであろうと改めて感謝の気持ちが溢れました

また学費も他校と比較して決して高くなく良心的です



他校では一口10万を2口以上など記載されてますが桐朋学園小学校は一口5千円です


我が家は他校の寄付と比較した分と他校と比較した学費軽減分と、何より1年お勉強に力を割いた娘に、入学を許可いただきました感謝をこめて、100口寄付することにしました

何故このような書き込みをしたかは、過去のスレッドに同様な案件がありましたが、桐朋学園側が寄付を〇〇口以上など、明確におねがいしてないために、本質を見抜けない方が残念ながらいるようです

国立駅から学園までは距離はありますが安全にあるけます
学校校舎は比較的新しく自然も豊富です
プールは屋内で床稼働式です

あげたらキリがないですが、先人や先輩方へが繋いできた歴史を支える、新しい担い手になるのが今度は私達だと感じております

考察に合格したら、お客様状態になるような方が、存在するなら寂しいことだと感じます