今春、確かな大学受験学力をつけてくれる小中高12年一貫
教育を謳う小学校に子供が入学します。
小1から週に数時間nativeの教師による英語の授業が
あります。
子供は、英語絵本読み聞かせ中心の英語教室に
3年間通っており、英語の「耳」はできています。次の
ステップとして文字を習い、リーディングとスピーキング
の涵養が必要です。なるべく日本語を介さずに、英語から
英語への回路で学ばせ。、語学学習の臨界期と言われる
10歳までにはある程度の語学力を身につけさせたい、と
思います。

開校して1年ですが、英検の合格実績の素晴らしさをPR
している、小学生向け英語塾、早稲田アカデミーについて、
かよわれておられる方、実際の様子(特にリーディングと
スピーキングがどpれくらい身につくのか)を教えて頂けますでしょうか。

講師は全員TOIEC満点か英検1級保持者で、しっかりとした
指導カリキュラムに5千冊近い蔵書と、かなり恵まれた
学習環境のようですね。特に「中学受験塾」のカラーが強いのか、
その先の社会人になった時にグローバルに通用する素養
(異文化理解)・手段としての英語力をまで射程に入れているのか
、教育目標と方針に興味があります。