いつ呼吸停止が来てもいい状態の90歳で酸素10リットル、血圧測定2時間おき、採血も・・今まで経験した看取りは家族との関わりを持ち、口腔ケアや体交など最低限を行ってきました。これも看取りなのかと考えています。
病院側の加算も関係あるようです。
意識ない高齢者の患者に利尿剤しても尿量が少ないのは内蔵の機能が低下している証拠なのに
輸液を施し両上下肢から浸出液がでる
患者が苦しいだけなのに疑問だらけの毎日だ
又は尿が出ないのに点滴して浮腫でパンパンに腫れたり
血管も出なくなっているのに採血を強引にしたり
そんなにデータみて何がしたいのだろうかと日々思います。
最後の最後に苦しませている、医療者(主に医者)の自己満足のために
すぎない日本の医療システムは恐ろしいです
家族からしてみれば点滴して栄養入れていれば安心診てもらえている気になっている。
死は医療の敗北と捉えている医者はドンドンエスカレートしていき
最終気管チューブの処置をします
これで高齢化の日本と言われても
納得できなです
神田女学園中学校高等学校
将来の夢へと続く第一歩!
実地体験型プログラムで進路を明確に
実地体験型プログラムで進路を明確に






























