【7665865】投稿者: 139円台
(ID:Ek803QTsJBw)
投稿日時:
関税で譲歩するかわりに、ドル安、円高政策を
持ち出されているのだろう。
ひょっとしたら、今回の円安が始まった102円
まで、行くかもしれない。
【7666359】投稿者: ドル売り
(ID:Xec3/WledSo)
投稿日時:
一ドル142.94
最終更新時刻 · 4月23日 16:45
ドル売り(米国債券売却=金利上昇)は未だ収束していない。
なかなか円高120円にならず
【7667428】投稿者: 推論
(ID:qUp6oz0tiYQ)
投稿日時:
ある生産国は, 消費国の価格をゆがめ, 消費国の労働力を余らせる. その生産国の労働者
は物が買えないので, その生産国はその労働者に所得補償をして, そのお金で買える足り
ない物を労働力が余っている所得のない別の国がある前提でその国の労働力に作らせる.
その別の国のその人がそれで得たそのお金で最初の消費国の余った労働力から物を買う.
最初の生産国が所得補償したお金はその消費国に余っていき, 資産価格の上昇に流れる.
その資産が売却されれば, その生産国の債務は解消されるが, それはそもそも最初の価格
のゆがみが引き起こした結果なので, 市場の需給とは乖離しているはずであり, 市場メカ
ニズムでは起きない. したがって, その生産国の通貨の需要は下がっていくはずであり,
買い手が付かない形で買い取られたものが膨らんでいくはずである. 労働力が余っていな
ければ所得補償自体, 成り立たないが, 通貨の需要が下がれば, そもそも成り立たない.
ただし, 労働力の有無で所得補償ができるできないが問題なのではなく, 価格がゆがむこ
とでそのようなことになってしまうことが問題の本質である. 価格をゆがめることで労働
力を費してしまうために, 労働力の増加が価格のゆがみによって引き起こされてしまい,
消費国への富の流入と資産価格の上昇が続き, お金が需給と乖離して余り続けていけば,
その散逸性によってその生産国はエネルギーを失って滅びる.
【7668606】投稿者: みかた
(ID:0cKq/qOz5zA)
投稿日時:
30日から金融政策決定会合にて、関税政策の影響を見極めによって、利上げは見送られるだろうという見方が広がっているようである。
植田総裁は先週の会見でも、「関税影響は特に注意して見ていく」と慎重な姿勢を示していた。
ゴールデンウィーク期間中一ドル142円前後を推移予想
【7673016】投稿者: 寄稿
(ID:LSbg0ALCXOI)
投稿日時:
資金供給とは構造散逸に他ならない。散逸構造論の真実。
内需を持つ国が相応に金利を正常化すれば、内需を持たない国には資金が流れず、債務を
膨張させて何でも作れて世界中から何でも買えるというゼロ金利の楽園の幻想はついえる。
世界はもう、自国の内需の強さにそぐわないバブルや資本のゆがみを引き起こしてまで、
日本の楽園のために自分を犠牲にするようなお人よしではない。「お金を刷って市場に介
入すれば、消費も増えて、内需も強化されて..」実はそうなのではなく、それはそれを妨
げる構造散逸を引き起こさせるものなのである。産業が構造化し、より収益性の高い産業
構造の中に人が組み込まれ、そういった雇用の中で人々がその得たお金を使って、より質
の高い消費をしなければならないのであり、それが内需の成長である。さらに誤解があり、
金融緩和という政策は、しばしば時間稼ぎだと評価されるが、実はその "時間" とは、他
国の犠牲的な資金流入という形で引き起こされている幻想であり、金利が高く、内需が強
い国から日本のような低金利国に資金が流れ込むことで、日本はゼロ金利でも資本を維持
できた。ところが、世界が金利を正常化し、自国の内需に見合った経済運営を始めれば、
そのような時間稼ぎは幻想であり、それは破滅に向かう突進に他ならかったことを知る。
【7674486】投稿者: 一時
(ID:t4oAGen2TUc)
投稿日時:
一時、148円くらいまで円安が進んだけど、
また、143円くらいまでになってきた。
【7675201】投稿者: とばっちり
(ID:zbGjUgRj.wc)
投稿日時:
国際運転免許とインバウンドについて。
ジュネーブ様式の国際運転免許について、日本では一定の条件を満たせば外国人が運転免許を取得できる。これは「インバウンド効果を狙って無理に緩和した」というわけではなく、国際的な交通ルールに準じた制度として整備されている。
外免切替問題がクローズアップ
外国人の交通事故 多発