中学受験をしようかなと思ったら読むマンガ(2017年版)+特別付録

inter-edu’s eye
今月のプレゼントは、中学受験をするか、しないか迷っているという方々に向けたマンガです。原作者自身も親として中学受験を体験しているとあって、親として悩んだこと、子どもへの接し方など、とてもリアルに描かれています。漫画を担当するのは「二月の勝者」の作者でもある高瀬志帆さん。2017年版のみの特典として、特別付録「公立中高一貫校大解剖」も付いています。ぜひこのマンガで中学受験シミュレーションをしてみてください。

「中学受験をしようかなと思ったら読むマンガ」(2017年版)のご紹介

【プレゼント】中学受験をしようかなと思ったら読むマンガ(2017年版)+特別付録 (日経BPムック 日経DUALの本)

中学受験をしようかなと思ったら読むマンガ(2017年版)

「ウチの子、中学受験させようかな」「まず何をしたらいいの」「受験当日はどういう雰囲気なのだろう」―-。わが子を中学受験させるか迷ったとき、受験までの生活や受験当日、合格発表の瞬間を「体験」できる漫画ムックです。漫画家・高瀬志帆さんによる中学受験のシミュレーション漫画を中心に、人気の公立中高一貫の校長インタビューなども盛り込みます。

漫画は、4つの家庭の中学受験への挑戦を描いています。「私立中」「公立中高一貫」「名門女子中」を目指す家庭、そしてある理由により「受験をやめた」家庭ー。塾選びから、勉強をめぐる親子ゲンカ、小6の夏休み、受験直前、受験当日、合格発表などの様子を、涙あり笑いありで紹介します。

さらに、日経DUALがこれまで独自取材してきた小石川・桜修館など人気公立中高一貫の校長インタビューや、中学受験ノウハウなどを再編集して盛り込みました。小学校低学年から高学年のご家庭にピッタリです。

主な内容

●高瀬志帆さんによる「中学受験漫画」小4~合格発表まで4つの家庭を体験

・勉強も運動も中の上、6年夏までなかなかエンジンがかからないコウタ(山吹家)
・おとなしい性格で真面目にコツコツやる綾香(白田家)
・2年生から塾に通うが、本当はバレエを続けたい舞(青山家)
・本と理科が大好き、我慢強く思慮深い亮介(赤城家)

1冊で3ヶ月分のスケジュールが管理できます。スタートの時期を自分で設定できるので、始めたいタイミングから自由に書き込むことができます。

●特別付録:公立中高一貫校を大解剖!

小石川・桜修館など人気公立中高一貫の校長インタビュー
公立中高一貫、学校選びの着眼点、私立と公立中高一貫の入試・内申書の違いなどについて掲載。

漫画:高瀬志帆
原作:小林延江
発行:日経BP社
ムック:180ページ

※プレゼントする商品は2017年発行の旧版となります。特別付録は旧版のみに付いているものです。

※新装版は2019年2月既刊→こちら
2017年版の内容に加えて新規エピソードとして、後日談「親たちの心配は続く ~中学受験から2年半後~」が追加されています。

★キャンペーン詳細★

【キャンペーン実施期間】2019年9月13日(金)〜2019年9月27日(金)
【応募資格】下記応募フォームから応募できる方 ※簡単なアンケートに答えていただきます。
【プレゼント商品/当選者数】5名様
【当選発表】応募者多数の場合抽選となります。結果は商品の発送をもってかえさせていただきます。

こちらのキャンペーンは終了いたしました。