高校全入を目指し公立新設校ラッシュとなったのは昭和50年前後だと思います。
私がいた当時(昭和50年頃)の横浜北部学区(現在の神奈川区・鶴見区・港北区・
緑区・都筑区・青葉区)の公立高校はたしか横浜翠嵐・鶴見・港北・市立東・川和
の5校だけで、市ヶ尾が校舎を建設中でした。
現在は同区内で16〜17校ありますので、この時期以降が新設校開校が相次いだ
時期だったのではないかと思います。
すなわち、「団塊の世代」の方々の頃より10年ぐらい後になります。
神田女学園中学校高等学校
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