在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
翠嵐か学附か
翠嵐か学附かでグラついてます。
元々中3夏前までは受験生本人の第一志望は学附でした。
しかし去年騒動が表に出たことにより学附の内部がガタガタなのが露見して、さすがに「これは…(苦笑)」となって翠嵐を消極的第一志望としました。
ただ本人の性格や資質的には、受験対策バリバリなだけの授業ばかりよりはアカデミックな授業を受けたいという希望もありまして。(授業について行ける・行けないというところは問題視してないです。)
翠嵐が日比谷のようにSSHに指定されてそういう授業も沢山あれば言うことなしなのですが、現在の現実ではまだそこには至っていないようですので。
翠嵐の魅力というと『受験対策に特化』しか出てきませんし、学附の方も『実際は大したことない授業』という意見も目にしたりしますので、実際通われている方のお話を聞かせていただければ幸いです。
学附と翠嵐の授業がそれぞれどんなものなのか、詳細をご存知の方回答よろしくお願いいたします。
>塾関係者を装ったもっともらしい書き方だけど、事実とは全く異なるいい加減な内容。
私のことですか?
私は塾関係者ではないですよ。
日能研の塾内HPのデータを読めているだけです。
東京都にも住んでいませんので、都立高校関連のブログを書こうという気もありませんし。
Nの関係者なら誰でも読めるデータをここに書いただけで
ここまで言われなければいけないとは…。驚きました。
ちなみに、今年の附高の合格実績については、よく頑張ったと思っていますよ。
ですが、少し前に書かれていた方もいらっしゃいますが、今後もこのままの傾向が続くかというと、明るい要素が少ないというのは同意します。
スレ違いの内容を延々と書き込んで、よく言うなと思いますね。
ここは学附と翠嵐を比較するスレッドですよね。
学附をよく頑張ったなどと上から目線で書いていますが、翠嵐の結果についてはいかがですか?
その結果についての感想と、その理由についてあなたの考えを教えていただけますか?
あなたの書き込みを見ていると、学附をディスることを生業にしている某ブログにしか見えないと、私も思います。
ん〜、やはりご不快に思われる方はいらっしゃるようなので、これ以上の書き込みは控えますが、一応、ご質問にはお答えします。
そもそも中受の話は私が持ち出したわけではなく、「実際は」さんが「N55だと合格者数少ないですよね」と書かれていたことがきっかけでして
そういうものかな、と、NのHPで確認したところ、「少ない」とは私には思えない状況でしたので、書き込んだまでです。
すると「塾関係者をよそおった」「事実とは全く異なるいい加減な内容」とのご指摘でしたので、いえ、それはさすがに「違います」と言わせてください、という状況です。
個人的には学附についても翠嵐についても特に思い入れはなく、これから高校受験の子がいるのでこの板を覗いていました。
また、大学受験生の子供もいますので、どちらの学校についても合格者が増えたということなら「よく頑張ったね」と思いますし、合格者が少なかった、と聞けば「残念でしたね。」と思います。(翠嵐に対しての感想を、とのことでしたので、これを返信とします。)親年代の目線のこの言葉がお気にな触られたようでしたら、すみません。
どちらの学校にも関係ないなら引っ込んでろ、と私自身も思いますが、仕事柄、データと異なる情報が一人歩きしていくのが気になって、つい、書き込んでしまいました。
スレ違いの話を延々と続けても仕方ないので、この辺りで失礼いたしますね。
翠嵐の今回の理由について、あなたの「仕事柄」、ご存知だと思われることを尋ねてもそれは無視ということですよね。
結局行なったことは、スレ違いのことを延々と書いて学附をディスることのみでしたね。
目的は自ずと明らかということでしょうね。
こんなことを延々とこの場で話すのは本意でないので、本当にこれが最後です。
「仕事柄」と書いたのは、塾や受験関係の仕事で何か情報を仕入れる立場、という意味ではありません。何度も書きますが、私は塾関係者(あるいは受験産業から何らかの金額を得る関係者)ではありませんから。
もう少し踏み込むと私の「仕事」は、単に数字を元にデータを処理し、事実をそこからすくい上げる作業です。ですので、数字によって論拠が明確になるにもかかわず、その論拠と異なる話が展開されていれば、「職業的脊髄反射」とでもいうものがあるもので、つい正確な数字を書き込んでしまった、というだけです。
繰り返しになりますが、どちらの学校にも特定の思い入れはありません。
これにて書き込みは終わりです。




































