在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
翠嵐か学附か
翠嵐か学附かでグラついてます。
元々中3夏前までは受験生本人の第一志望は学附でした。
しかし去年騒動が表に出たことにより学附の内部がガタガタなのが露見して、さすがに「これは…(苦笑)」となって翠嵐を消極的第一志望としました。
ただ本人の性格や資質的には、受験対策バリバリなだけの授業ばかりよりはアカデミックな授業を受けたいという希望もありまして。(授業について行ける・行けないというところは問題視してないです。)
翠嵐が日比谷のようにSSHに指定されてそういう授業も沢山あれば言うことなしなのですが、現在の現実ではまだそこには至っていないようですので。
翠嵐の魅力というと『受験対策に特化』しか出てきませんし、学附の方も『実際は大したことない授業』という意見も目にしたりしますので、実際通われている方のお話を聞かせていただければ幸いです。
学附と翠嵐の授業がそれぞれどんなものなのか、詳細をご存知の方回答よろしくお願いいたします。
なのに何故、神奈川県内から学〇に進学する方が全くいなくなってしまったのでしょうか?
去年も両方合格136人?中、2人だけが学〇に進学でしたっけ?
これはもはや0人と同じようなものだと思うのですが。どうでしょうか?
4. 匿名 2025/01/01(水) 16:58:48
Vもぎ進研テスト判定資料集(令和7年度版)のデータだと最新つまり2024年2月の入試結果データで
【学附(外部入試)】
受験者数最多ゾーン(不合格者、正規合格者、繰り上げ合格者も全て最多)は偏差値72-74
このゾーンは「不合格:正規合格:繰り上げ合格=10:8:3」くらいの人数比
次に受験者が多い(不合格は最多タイほどの人数。正規合格は3番目に多く、繰り上げ合格は2位タイほど)のは偏差値70-72
このゾーンは「不合格:正規合格:繰り上げ合格=10:6:1」くらいの人数比
合格者が2番目に多いゾーンは偏差値74-76
このゾーンは「不合格:正規合格:繰り上げ合格=4:7:1」くらいの人数比
令和4年
受験者平均偏差値68.5 合格者平均偏差値69.7
合格率50%偏差値(推定データではなく、実際の入試の結果、合否が半々になった偏差値とのこと)72
令和5年
受験者平均偏差値69.8 合格者平均偏差値70.8
合格率50%偏差値(推定データではなく、実際の入試の結果、合否が半々になった偏差値とのこと)73
令和6年
受験者平均偏差値70.2 合格者平均偏差値71.2
合格率50%偏差値(推定データではなく、実際の入試の結果、合否が半々になった偏差値とのこと)74
※参考:受験者平均偏差値、合格者平均偏差値 令和6年入試(出典は同資料集より)
日比谷69.3、70.3
戸山65.7、67.2
青山64.6、66.3
西67.4、68.8
国立67.0、68.2




































