女子美の中高大連携授業
橫浜翠嵐は日比谷を超えられるか?
橫浜翠嵐の内申比率は十三分の三。日比谷の内申比率より低い。
学校独自問題は無くとも特色検査は一番難しい問題を選んでいる。
さらに、東京都高校授業料無償化で私学の負担が減り中学受験は増える。優秀な公立中生が減る。始まった高校入試のスピーキングテストも不評のようだ。英語はやはり私立で学ぼうという人が多い。
学力ある生徒を選抜するには、翠嵐方式の方が日比谷より優れている。
おそらく数年以内に(制度が変わらなければ)翠嵐が東大合格者数公立トップになるだろう。70人越えでベストテンに入り日比谷を凌駕する。
皆さんのお考えを聞かせて下さい。
翠嵐vs湘南に近いのは、東海vs旭丘よりもむしろ、岡崎vs旭丘かな
岡崎→翠嵐
旭丘→湘南
ね
学校レベルは逆の序列で、旭丘の方が上だけど
岡崎は勉強熱心な校風で特に数学が猛烈な進度で有名(そのぶん、生徒の負担は大きく、付いていけない生徒も出るのではないか?翠嵐にも言えそうだが)
旭丘は学校行事なども勉強と同じくらい取り組む。「大学に近い校風」と、東大理三シリーズに載ってた、旭丘からの東大理三現役合格者が証言していた
湘南にそっくり
湘南の内申比率の高さを逆手にとって(内申を取る勉強を厭わなければ、内申は本番で確実性高く合格できる武器にもなる)、
「中学時代は高校受験での難問対策にそこまで時間を取られず(特色検査の比率が高く難問の翠嵐は、めっちゃ消費時間が多い)、その代わりに、高校範囲の英数の先取りを高校受験と並行して行う」という戦略がとりやすいから
塾講師も言ってたが、この方式は大学受験に非常に強い
内緒さん@一般人 [ 2024/03/03(日) ]
>高校から出される全生徒ワンパターンの宿題に時間を取られるよりも、塾で学ぶ科目数や講習の難易度を自分で選び、自分に合ったペースで学習を進める方が効果的です。
大手塾の看板講師の授業が最高ですよね
「1 高校の定期テストで基礎を固める→2 大手塾の看板講師で受験特化の授業を受ける」
が最良の道
でも、高校の宿題や日常学習の負担が大きいタイプの高校(翠嵐とか)だと、予備校と両立しにくいので、
最適解
「湘南や筑駒の様な、カリキュラムが良い意味でゆとりある高校に入る → 定期テストで基礎を固める(映像授業などで先取り学習も) → 大手塾看板講師の授業で、バリバリ受験対策」
内緒さん@一般人 [ 2024/03/03(日) ]
映像授業だと演習が疎かになります。特に理系科目の答えを導き出す過程がどこまで正しいか見てもらえません。映像授業と鉄緑会では大きな違いがあります。
内緒さん@一般人 [ 2024/03/03(日) ]
>映像授業だと演習が疎かになります
分かっていますよ
映像はあくまで下級生の間の先取り学習のことです
本格的な受験対策は大手塾の看板講師の授業がベストでしょう
>映像はあくまで下級生の間の先取り学習のことです
>本格的な受験対策は大手塾の看板講師の授業がベストでしょう
大手塾の看板講師の授業を受けるだけでは演習が不十分になります。だから、筑駒生の多くが鉄緑会に通っているんですよ。看板講師の授業を受けるだけで十分なら、賢い筑駒生も鉄緑会ではなく大手塾の看板講師の授業を受けるはずです。湘南生も鉄緑会に通えれば良いのですが、高校から距離が遠いですね。
>賢い筑駒生も鉄緑会ではなく大手塾の看板講師の授業を受けるはず
どうでしょうね。鉄緑会が必須ということだと、出来ない証拠なので、賢いとは言えないかもしれません。
実際、鉄緑会を利用しなくても、東大程度には合格している方は大勢いますし。
鉄緑会が必須なのは、理Ⅲ志望者か、あまり出来ない難関校の生徒、ということになると思います。
その中間なら、どの塾でもいいですし、場合によっては自学だけでも東大には合格できますから。




































