充実した教育環境の日大付属高校
福岡教育大学附属小倉中学校の問題点
10年 04月 23日 18:30【1703481】 投稿者: 福岡教育大学附属小倉中学校の問題点(ID:yyxJ83725DU)
2・3年前に吹奏楽部で起きた暴力事件に関して、ご存知の方は教えてください。附属小からの内部進学生と中学入試に合格した外部入学生の学力差が原因とのことですが、音楽教師と学校長が不登校になったというのは本当ですか。そもそも何が原因であるのか、学校(福岡教育大学)やPTAは如何に対処したのか、結果はどのようになり、現在はどうなのか。事件を隠蔽しようとした者はいないのか。傷付いた生徒の心や身体は癒されたのか。反省点は明確にして予防策はとられているのか。誰に聞いてもはっきりしないので、エデュで質問します・
附属小倉中学校の高校進学実績を支えているのは優秀な外部入学生40名なので、残り80名の附属小学校からのエレベータ内部進学生は、6年間の附属小倉小学校での「行事なれ・参観慣れ・附属慣れ」という3大特性を利用して、勉強以外に何か張り合いのあることを見つけなければなりません。それがクラブ活動や「体育大会」「文化祭」「合唱祭」の3大学校行事等への依存・執着となり、その結果、更に外部生との学力差が広がってゆきます。ところが、しばらくすると、部活や3大行事においても外部生が頭角を現し、内部性は附属小倉小学校で植え付けられた学力を伴わない虚しいプライド意識に歪が生じ始めるのです。様々な問題発生の芽はやがて大きな事件へと結びつき、スレッドのような〝音楽教師と学校長の不登校事件が発生したものと考えられます。
国立教育大の附属は、教育学研究と大学学生の教育実習が最大の目的でしょ。生徒の進路先保障なんか正直興味ないと思いますよ。生徒の学力アップを図ってほしいとか、私が大学の関係者なら「この人は何言ってんだ?」ってなもんですよ。成績あげたいなら塾に行って来い!って言いますね。
それをどれくらいの保護者が知ってか知らずか勘違いで学校を選び、結局最大の被害者は子どもになるわけですよ。当該生徒の学校生活がうまくいかないことは当然学校にも一定の責任はありますが、基本的には保護者の責任。地元の公立もあるのに附属を選び、思うようにいかないから学校に文句を垂れるのは、今はやりのモンペと言われかねませんよ。
だいたい高校はないんだから、結局地元公立高校に行くわけで、公立中の生徒と同じ穴のなんとやら。。。なるののが分かってて、附属附属とか言う保護者も私には理解できません。言っちゃ悪いですが、小倉東筑程度の公立高校だったら、高校受験前にちょこちょこやれば入れます。福教大附属に入ることに全神経を傾けて、中学あたりからピリピリしていると疲れますよ。小学校高学年からそこまでやって結局は九大にすらいけなかったら、かなり悲惨です。勘当もんですね。
「全く・・・」さんの意見に同意ですね。教育学研究と大学学生の教育実習が最大の目的なんで、研究授業につき合わされるのが特色ぐらいに思ってたほうが良いですよ。特別な進学対策まどには期待しないこと、そんなのありませんから。塾なり家庭教で対応しましょう。不満たっぷりのモンペにならないようにね。
































