女子美の中高大連携授業
富山大学附属中学校・片山学園 入学後に思うこと、生の声を聞かせてください
小学校6年生の娘が、富大附属・片山学園へ入るべく頑張っております。一人っ子なので、近くの公立中学へ入って、地域の友達と仲良く過ごして…などと考えておりましたが、3月頃「どうしても受験したい」と言いだし、現在、受験勉強の追い込みにかかっております。塾へは楽しく行っているようですが、どこか余裕がなく苛ついているような感じです。娘の望むまま応援してきましたが、最近、これでいいのかな、と思うようになりました。(娘に東大に行ってもらいたい、などと思っているわけではないので…)
もともと中学受験を考えていたわけではないので、こちらの情報不足もあるのでしょうか。現在、実際にお子さんを富大附属中、片山学園に通わせていらっしゃる方、入ってみて「こんなはずではなかった」とか「ここがよかった」ということなど、生の声を是非、聞かせてください。
ご理解頂けて、良かったです。
夢は叶う、これは育英センターにお子さんを通わせている方ならご存知の言葉かと思います。子供はそれを合言葉に附属受験を乗り越え、成長しました。
片山理事長は育英センター創設時より小、中、高の一環教育の学校を作ることを夢見ておられたそうです。
まさに、夢を実現された片山理事長を応援している1人です。努力した人の夢は叶います。子供達に明るい未来を夢見させる、そんな先生が日本全国にたくさん増えてほしいと思います。
ある程度の規模の組織に属していたら、どんな職種・業界であれこういった事件を起こす人間は出てしまうものです。
粛々と対処するしかないでしょう。
それが「学校」である場合は特に生徒への影響が一番心配です。
しかし、一個人の不祥事で学園の生徒が悪く言われることだけはあってはならないと思います。
フェイスブックの経歴を見ると他県の小中学校を転々としてそのあと福井の塾も転々として富山に来ていることがわかりました。48歳ということで就職氷河期世代で教員採用試験も今と違って数十倍という時代だったので勝手な想像ですが、長く非常勤教師をして本採用に至らず塾へ行った方なのかと…。今の教員採用試験の不人気からは考えられないくらい先生になるのは難しい時代でした。
この人は昨年10月から非常勤で4月から正職員ということで、学校としても裏切られたという心境でしょう。
ただ、採用にあたってはあまりにも転々とされているような人や身元が不確かな方の採用は注意してほしいですね。
事件を起こした先生については、採用期間も短かったこともあり、学校内でも先生が誰かを知らない生徒も多く生徒たちはショックより学校名を汚された怒りのほうが大きいようです。
不名誉な形で学校の名前が出てしまったことは迷惑極まりないです。
中学生の親さん、丁寧なご返信ありがとうございます。
「夢は叶う」、すばらしい言葉です。
もともと何の話をしていたか、すっかり忘れてしまいました。
中学生の親さん的には、本当は子供さんを附属中ではなく、片山学園に進学させたかったんじゃあないですか?
その辺の事情をお教え頂けると、みなさんの参考になると思いますよ。




































