在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
富山大学附属中学校・片山学園 入学後に思うこと、生の声を聞かせてください
小学校6年生の娘が、富大附属・片山学園へ入るべく頑張っております。一人っ子なので、近くの公立中学へ入って、地域の友達と仲良く過ごして…などと考えておりましたが、3月頃「どうしても受験したい」と言いだし、現在、受験勉強の追い込みにかかっております。塾へは楽しく行っているようですが、どこか余裕がなく苛ついているような感じです。娘の望むまま応援してきましたが、最近、これでいいのかな、と思うようになりました。(娘に東大に行ってもらいたい、などと思っているわけではないので…)
もともと中学受験を考えていたわけではないので、こちらの情報不足もあるのでしょうか。現在、実際にお子さんを富大附属中、片山学園に通わせていらっしゃる方、入ってみて「こんなはずではなかった」とか「ここがよかった」ということなど、生の声を是非、聞かせてください。
命あっての友との成長。
友人と会えないこと、ウィルスのこと、命の有難さ、将来について…多くのことを真剣に考える時間は経験したことがない人生の学びとなるのでは。
学校に登校し普通の生活がどれだけ幸せなことか。
大袈裟なくらいの覚悟があれば自身の命を守り家族と乗り越えられる。
交通事故は両者が気をつければ起こらないが、コロナは感染がありレベルが違う。
本当に危機感がある人は予測をしている。それが日本を守ることに繋がる。
両校の比較も大切だか学校を問わず入学してからの各々の思いがこの場所で反映されて良いのでは。
多面的な両校の保護者の意見は前向きに大切にしてほしい。
休ませて正解だと思いますよ。ただ、この情勢ですから、少しくらい返金制度があってもよいですよね。志学アカデミーの例がありますので、富山の塾業界はかなり厳しい状況なのはわかりますが。最近では東進、Z会などに入る生徒さんが多いのかもしれませんね。自宅でできるのはこの時代、強い。
育英はチャレンジテスト中止になりましたし、高校入試説明会はYOUTUBE配信らしいですね。春の恒例のテストがなかったのが残念でした。子供の県内での学力を客観的にみれますので。今後遠隔授業は必要ですね。




































