今年入学した高1生が語る青春リアル
日能研、浜学園、馬渕教室を語るスレッド
志望校が中堅から難関まで視野に入っている、各中学受験塾について語りましょう。
*名進研については、荒れる元なので、書き込みご遠慮下さい。
そう考えると関東でのサピと日能研の関係って、東海における日能研とM研の関係みたいで不思議ですね。(M研はまだ関東の日能研ほど凋落していないので失礼な表現かもしれませんが)
今は考えづらいけど東海地方でも日能研が苦戦する日も来るんでしょうね。
どこが強いとか、どうでもよい。実力が上がるところの塾にお任せすればよいです。
それが日能研でもいいし、四谷でもいいし、サピでも脳でも馬でも浜でもよいです。
各塾でターゲット層は棲み分けされていると今時本やYOUTUBEですら沢山があがってるので周知の事実ですよね。東海地区だけ中堅校の日能研押しとはどうしてなんでしょうか
さすがにちょっと 違和感が隠せないのですが、みなさんどう思われますか
N60って、他地域なら中堅校の扱いでしょう?
オンザロードの資料を見ればわかりますが、問題難易度もどこも低い。
日能研が一番この地方の入試にレベルがあっているから。
結果的に実績も出したから。
なぜ同じことを繰り返し書いてるんだろうか。
日能研東海の親会社が河合塾であること。これが決定的であると私は思う。(他法人の日能研との違い)
名進研は河合塾が募集を停止する2008年まで東海、南山女子の合格者数で河合塾を上回ったことほとんど皆無で、河合塾がトップの座に君臨していた。河合塾は日能研東海への接続に失敗し、大量の中学受験難民が名進研に流れたために、2009年から2017年まで河合塾に変わってNO1の実績を勝ち取った。
(この間の各塾残した合格者数の推移は岡松教育進学研究所がまとめている)
一方日能研東海は 生徒の接続には失敗したが 河合塾が培ってきたこの地域の入試分析を活かし 東海・南女・滝 のトライアル模試を実質1期生に当たる2009年から実施、また日特も河合塾時代の遺産を活かし東海・南女・滝 などを当初から実施している。
2010年ごろから名進研も冠模試を作り始めたが、日能研の完全オリジナルではなく、どこかの中学校の入試問題の切りはりに過ぎなかった。
そんなこんなで2018年ごろから 日能研東海が合格者数で名進研を上回るようになった。
浜についてはあえて書かない。(この地区の対応のまずさは浜保護者がここで書かれている)
かつての名進研の惨状についてもここで散々書かれているのでそれを参照してください。(そもそもこの塾のことはここでは御法度でしたね)
ぼくが聞きかじった内容の一部です。
この地域の学校と良い関係を築いているのだろうなと感じることが多々あります。これも恐らく河合塾が関係しているような気がします。
あとは日能研東海オリジナルのテストも年数回実施されています。東海地区の入試を熟知しているのが強みでしょうか。
>岡松教育進学研究所
あー。河合の国語の責任者だった方ですよね。
イマイチですよね。
河合塾ネームで高額で家庭教師とかしていましたっけ。
タバコ臭くて、三次喫煙になりそうなくらい。
それでも指導が良ければ、我慢もできそうなものですが。それが伴わないとなると。
皆さん途中で気付いて他を転々、国語難民、流浪の民の出発点みたいな方でした。ウチもその一人でした。
まだ指導されているんですかね?




































