今年入学した高1生が語る青春リアル
日能研、浜学園、馬渕教室を語るスレッド
志望校が中堅から難関まで視野に入っている、各中学受験塾について語りましょう。
*名進研については、荒れる元なので、書き込みご遠慮下さい。
>河合塾末期、名進研全盛の時期の東海卒名大医合格者、河合出身が約半数、名進研が2名です。
東海合格者に占める名進研の割合はもちろん逆です。
もし医学部志望なら、近くにある中受に強い塾、で名進研を選びますでしょうか?
医学科生を講師で使っている塾でも、同じような話を聞きました。今は昔以上に優秀な子が名進研を選ばないので、より厳しい気がします。
分母が多かった全盛期に、トップ層に上がっていないと聞くと、やはり中受の塾なんてどこでも良いわ とはならないですね。
名進研にも優秀な子が多数いたはずで、それが上がっていかないと言う結果に、何も相関がないと思えないから。
そうそう。その塾の先生は、中受は河合が圧倒的に良かった、予習スタイルが良かった、実際に医学部に受かるのは、予習が身に付いた河合出身者が圧倒的に多かった、今の塾はどこも一緒と言ってましたよ(笑)
なるほど。
河合塾の予習スタイル、今も高校受験グリーンコースはそのスタイルですよね。
そういう「勉強のやり方」を体得させる塾に行くと、その後も強いかもしれませんね。
それは納得です。
ただ、名進研、日能研、浜の比較の場合はいかがですか?
それが具体的に知りたいのです。
例えば、浜は算数の量も難度も半端ないですから、算数は鍛えられると思います。
それが中学数学、高校数学に生きたという具体例を教えてください。
ここでの情報を信じて浜でオーバーワークをさせてしまったこと、間違いではなかったという根拠が欲しいのです。
浜卒生母です。連投失礼します。
名進研日能研浜の比較については、あらためてじゅく様におたずねしているわけではないです。
もし具体例をご存知の方がいらっしゃれば是非うかがいたいと思ってのおたずねです。
じゅく様は大学受験の塾の講師の方から今の塾はどこも同じと聞かれたのですよね。それは了承しております!情報ありがとうございます。
しばらく前の卒業生です
まだ浜が進出する前の名進研生でしたが、同級生には名大医学部、東大生もかなりいましたよ
さすがに理三はいませんでしたが
医学部進学者に河合塾出身が多いのは、河合塾の予習中心の授業が大学受験に合っていたから、という気がします
中学合格後、高校でどの塾、予備校に通うかで多少の差はつきますが、中受の塾がどこだったかなんてあまり関係ないように思いますけど
中受で予習式の塾である河合のスタイルが、大受にマッチしていて結果も出ていた、とおっしゃるなら、中受塾が大学受験に大いに影響しているじゃ無いですか。
それに、ご自身サンプルも無いのに、浜、日能研通塾組も含めて、影響ないとおっしゃるには全く根拠不足だと思いますよ。
ご自身の意見をおっしゃるのなら、もっと根拠に基づいてお話された方がよろしいと思います。
河合の中学受験コースのモデルは 四谷大塚のテスト会形式を真似したもの。
発足当時の予習テキストの出来は粗雑で、自由自在などの参考書が必要だった。
大改訂を行い テキスト自体はずいぶん良くなったのだが、子ども一人での予習には無理があり、平日予習教室や保護者のための予習教室を設置していた。
その河合塾が、予習型を全否定した復習型の盟主であった日能研と手を結んだのはなぜか。受験に対する理念の、子どもへの見方の共通生や親和性があったのではないだろうか。そそしてそれこそが、浜が中学入学後伸び悩み 日能研は---- の理由があると思うのだ。中学受験がゴールではない、出発点に過ぎない と考えられるかどうかだ。
因みに
駿台と浜
代ゼミとサピックス
受験に対するスタンスに共通項があるようにおもえる。
子どもへの見方
→予習復習等のスタイルに関係なく、ここが大きいということですかね?
確かに日能研は子供目線でいろんなことを考えている印象はあります。
そういった意味でとらえてよかったでしょうか?
そして入学後浜卒生より日能研卒生の方が成績がよいという印象をお持ちなのですね?
しばらく前の卒業生様もありがとうございました。
少し前の情報でも参考になります。




































