アートの才能を伸ばす女子教育
瀬戸SOLAN小学校
名古屋の外れ瀬戸市内にこの4月から新たに私立小学校ができるようですね。
グローバルな人材の育成を目指すそうですが、開校前から学校長が代わったり、HPを見ると何か怪しさも感じてしまいます。
南山小よりも学費は高く、スクールバスはあるようですが通学の利便性は悪い、卒業した後のことも良くわからないというだと思いますが、入学希望者はどのような方になるのでしょうね。
お気持ちとてもわかります!
先生たちも親も子供もやたらと陽キャですよね。パワフルすぎて圧感じます。
学校は確かに1年間でみてみるとクラスに1~2人はいなくなってる感じですね。ただ入って来てもいます。親の転勤や、遠方で通うのが大変でやめた子もいると聞いたことがあります。
交通費やアフタースクール、特別プログラム等全てを入れると年間240万円以上かかりますから、経済的に継続困難になる場合もありそうですよね。
習い事の費用も入っていると考えると安いですけど。
私は瀬戸soran小学校と同県の私立小学校に通っている生徒です。
公立や有名大学附属以外は給食が温かくないという発言に意見を申し上げたいと思います。
少なくとも私の通っている学校の給食は、学校の地下にある給食室で、給食を作っているので、汁ものもあったかく、ごはんもほかほかでおかずもちょうど良い温度でとても美味しいです。給食に対する自己中心的な発言はやめていただいきたいと思います。
私は中学受験対策向けの私立小学校に通っています。
中学受験の内容を主体的に勉強しているので普通の学校の英語の使用頻度は分かりません。瀬戸soran小学校の生徒さんを登下校中に見かけますがたまに英語を話すなど日常的に使用しているように伺えます。
以前は定員割れと言われていたのに、今は6月の募集で締め切られるほどの人気の学校になってしまいましたね。我が子も瀬戸SOLAN小学校に入れたいと思っていますが、入れるか心配です。
南山や名進研の受験結果を待たずに定員が埋まるということは、SOLANを第一希望にされる方が沢山いらっしゃるということですね。ここまでの人気になるのは予想外で正直焦っております。
オーストラリアの高校への進学の道も用意されているという情報もありますし、今後もっと狭き門になってしまうのでしょうね。
オーストラリアの高校に進学できるみたいですね。
海外の高校に通っていると、そのまま海外大学にも行けますし、日本に戻ってきたとしても帰国子女枠でヌルッと難関大学にも行けますし。かなりメリットが大きいように思えます。
もちろん留学は選択肢の一つで、普通に日本の高校に進学したい人には少人数制を生かして最適な受験指導をしていくとか。
正直ここの子どもたちが羨ましい・・・
在校生の保護者です。他の私立小や公立小と校風がまるで異なるため、説明会や授業見学に何度も参加して悩みながら入学を決めましたが、本当に入ってよかったです。生徒はみんな明るく生き生きとしていて、我が子も毎日楽しくて仕方がない様子。校内トラブルはゼロではありませんが、都度集会やメールでアナウンスがあり、先生・生徒みんなで再発防止に向けて話し合い解決していく姿勢があります。共働きにもやさしい学校ではありますが、こどもを学校に丸投げしたい方には少し不向きかも。教員も保護者も、こどもたちの将来について真剣に悩み向き合っている方が多いです。学校の理念に共感し、一緒に学校をつくっていくことを楽しめる方が向いているように思います。































