充実した教育環境の日大付属高校
浜学園のNTTチャレンジテスト
小6の浜学園のNTTチャレンジテストについて教えてください。
東海、南山女子、滝という全く傾向もレベルも違う学校を対象にしたテストで価値があるか悩んでいます。
また、受験会場が3つしかなく、最寄りの教室では、余りやる気がないのかなとすら思えます。
受験生が少ないと問題もどこまで真剣に使っているかも不安です。
このテストって、実際どうですか?小6で価値ありますでしょうか?
まだ、学校別模試がないので、受けてもいいかなと思いつつ、全然傾向違う学校混ざっていると、ただの学力診断テストな気もして悩んでます
NTTは東海地区の先生が作っていますよ。
塾の考え方が、東海に受かればいいとか、南女に受かればいいんじゃなくて、実力をつけるということなので、それでいいんじゃないのかな?
実際に本当に力がついたので。
浜も東海や南女や滝の単体の模試もやっていますよ。
浜社員か保護者か存じませんが、残念ながら、あなた方が口を開く度に傷口が開き、浜の「ヤバさ」を盛大にアピールしているだけになっています。黙っていた方がベストだと忠告させていただいているのに、一向にやめず、浜の浮っぷりや問題点の炙り出しを盛大にされていると言う事です。
浜を貶める目的のネガキャンでなければ、本当に黙っておられた方が良い。 が悪過ぎます。
何を言おうが、NTTは浜が東海地区を向いていない、灘以外眼中になく、わざわざ中堅難易度の東海、南女、滝も対策に人力、リソースを全く割く気がない、まとめて適当にやっているだけの浜のスタンスが透け過ぎている、一現実に過ぎないのです。
浜保護者も不満や不安を抱いている現実を、これまた の悪い言い訳と、無理筋の論理的根拠の欠けた理屈で正当化しても、ますます保護者の反感を買うだけ。
そのとんでも理論の後書で浜を大絶賛したところで逆効果。
そもそも今は、そういうステマって処罰の対象って分かってます?
教育業界からも、社会からも、世間の常識からも、知識を持ったまともな大人の枠組みからも、どんどんフロートして離れていく浜学園。終わりの始まりしか感じないのは、おそらく私だけではない。
それ、完全に論点すり替えしてますよね。
「東海地区の先生が作ってる」という話をしても、それが模試の精度や意義を正当化するものではない。
東海地区の先生が作ったからといって、名古屋の実情に合っているかはまた別問題だし、実際、他塾では東海・南女・滝をしっかり分けてやってるじゃないですか。
それが実力を測るための正しいやり方だし、模試の本来の目的にかなってるってわけです。
次に、「実力をつけるためならそれでいいんじゃないのか?」って言ってるけど、それ、受験生にとって最も重要なことは「合格可能性を正確に測ること」 ですよ。
つまり、自分が志望する学校の入試に対応できる実力があるのか、合格の可能性がどれくらいあるのか をしっかり測ることが、模試の主目的です。
ただ実力がついたとか言われても、それが志望校合格にどう繋がるかの話をしてるわけですよ。模試が役立つかどうか、って話です。
それに、浜学園が「東海や南女や滝の単体の模試もやっていますよ」と言っていますが、じゃあ、NTT模試でこれらを一緒にしている意味はなんだったのか?
一緒にすることで実際に測れているのならまだしも、「東海と南女を一緒にしている模試の結果がどれだけ参考になるか」 と言われたら疑問符がつきますよね?
要するに、NTT模試が「実力をつけるために使える」って言ってるけど、それなら 「東海・南女・滝をしっかり分けてやる」 という模試の方法こそが本当の意味で「実力をつける方法」なんじゃないですか?
ステマってどういう意味ですか?
掲示板に保護者はN=1の感想書いてはダメなんですか?
掲示板ってそういうところなのではないのかな?
塾関係者が分析した意見以外は投稿したらダメなの?
うちの子にはたまたま合ってた、他の子には合ってないのかもしれないけど、
それは自分達で見極めればいいだけで、塾全体の悪口書くのは本当に筋が違うと思う。
今通っている人もこれをみたら嫌な気持ちになると思いますし、私たちだって気分が悪いです。なんでそんなこと言いたいのですか?
実績だって合格者ゼロじゃないわけだから、我が家以外にも合ってた、という方が大勢いるのです。
もちろん合わない子もいると思います。いろんなパターンがあると思います。
私は兄弟の性格によって、通わせる塾を変えました。
どこも一長一短あると思っているし、
だからといって、いろいろな塾の悪口を言おうと私は思いません。
自分の子がうまく成績が上がればいいと思う。
浜学園に何か個人的に恨みつらみがありそうな。
日能研の社員さんもここまで浜学園を批判せんでしょう。
一般の保護者のスタンスは、子どもに合ってさえいれば、また合格に導いてくれさえすれば、どこの塾でも良いわけですから、おたく(ら)は保護者ではないのは確かでしょう。
良かったら、ぼかしてでも良いから、恨みつらみを書いて下さい。
そちらの方が気になるなあ。
「僕が浜学園を徹底的に嫌う理由」とでも題して。
塾業界って元来ブラックだから、色々あったと思います。
おっと、おたく(ら)は浜学園だけブラックと言いたいのかもしれませんが。
この書き込み、完全にステマの臭いしかしない。
そもそも元スレの主旨は、「東海、南女、滝を一緒にしたNTT模試に価値があるのか?」という疑問。そこに対して、何の合理的蓋然性も示さず「NTT良いです」「うちの子には合ってました」なんて書き込みをする保護者がいるか?普通に考えてあり得ない。
そして、ステマっていうのは「社員が保護者のテイで書くもの」。別に保護者の書き込みが全てステマだなんて誰も言ってない。「あなたの書き込みがステマ臭い」と言われているだけ。
証拠は?って聞くなら、逆にあなたが社員じゃないという証拠もないわけで、それを証明できない以上、読む側がどう思うかの問題。例えば、スーパーの試食コーナーで「この商品すごくおいしい!」ってやたら褒めてる人がいたら、そりゃ「関係者か?」と思うでしょ。それと同じ。
結局、この手の擁護はいつも「個人的な感想」のフリをして、肝心の疑問には答えない。NTT模試の構造的な問題点には一切触れず、「合う子もいる」「悪口を言うのはおかしい」と感情論に持ち込むだけ。そういう不自然な書き込みが、まさにステマっぽいって言われる所以。
もう少し上手くやらないとバレバレですよ。
浜学園名古屋の迷走ぶりは、蓋然性合理主義の観点からも、形而上学的視点からも、極めて問題が多い。
まず、蓋然性合理主義の立場から見れば、NTT模試の設定自体が無意味と言える。東海・南女・滝という、試験傾向もレベルも全く異なる学校を一括りにする合理的根拠が「全く」ない。それぞれの学校は独自の選抜基準を持ち、要求される学力も違うのに、「一つの指標で測れる」と考えること自体が、蓋然性のない飛躍でしかない。
塾の役割は、合格の可能性を高めるために、的確な戦略を提供すること。しかし、浜学園名古屋の現状は、合格実績を出すための合理的手段を放棄し、模試の妥当性すら説明できない「迷走」状態にある。
さらに、形而上学的観点から見ても、この迷走は根深いと言わざるを得ない。教育とは、個々の生徒の成長と可能性を最大化するプロセスであって、単なる模試の結果や塾の都合で語られるべきものではない。
本来、受験指導というものは、志望校に応じた適切な学びを提供し、生徒が各自のゴールに向かって最適なルートを進めるためのものではないか。
しかし、NTT模試のように「一緒くたにする」発想は、まさに教育の本質を軽視し、形骸化させる行為。これは単なる効率化の問題ではなく、教育理念そのものが崩壊していることの証左と断じざるを得ないだろう。
結局、浜学園名古屋の迷走は、論理的にも哲学的にも破綻している。「名古屋を向いていない」と言われる所以もここにある。
地元の受験事情に適応するどころか、関西型のシステムを無理にゴリゴリで押し付け、適切な指導を犠牲にする。
このままでは、合理性を欠いた場当たり的な経営判断が続き、ますます信頼を失うだけだろう。
反論があるなら、理路整然と、論理的に語ってくれ。
うちの子ガー、知人の子ガーと言う真偽不明なエモーションなど要らん。
































