アートの才能を伸ばす女子教育
浜学園のNTTチャレンジテスト
小6の浜学園のNTTチャレンジテストについて教えてください。
東海、南山女子、滝という全く傾向もレベルも違う学校を対象にしたテストで価値があるか悩んでいます。
また、受験会場が3つしかなく、最寄りの教室では、余りやる気がないのかなとすら思えます。
受験生が少ないと問題もどこまで真剣に使っているかも不安です。
このテストって、実際どうですか?小6で価値ありますでしょうか?
まだ、学校別模試がないので、受けてもいいかなと思いつつ、全然傾向違う学校混ざっていると、ただの学力診断テストな気もして悩んでます
どうぞどうぞ。各ご家庭の塾選びの選択にとやかく口を出すつもりはありません。
灘進学数を誇る塾が、東海地区ではその灘合格者でも負け、後から東海地区に進出した塾にトップ3校で
•東海中 8.2倍
•南山女子 6.8倍
•滝中 9.74倍
圧倒的に伸び率で差を開けられ、6年後の地域最難関大学、名古屋大学医学部医学科の合格者の中にも浜学園出身者がほとんどいなかろうが、
対策もせずに滝に受かった!
という勲章を胸に、それだけを誇りに社会で活躍されたら良いと思いますよ。
過去の実績知らないけど、うちの子が合っていただけ、って話ですからね。
日能研だ、浜学園だってそこでまとめられても…
塾生も校舎ももそもそも違うんだから、比較しても意味ないし、
ボリュームゾーンも対応している日能研と人数を比べない方がいいと思う。
そもそも浜は名古屋淑徳の対策は甘いと思う。
通常授業で滝の問題はほとんど触れてるよ、お得だったよという話だけです。
それも合う子と合わない子がいるでしょう
データの分析も弱い様で。
単年度比較に意味などありません。
塾生レベルが高い年度と低い年度では当然数字がブレますから。
以下が日能研と浜学園の直近5年平均と倍率比較です:
◆日能研の5年平均:
• 東海中学校:134.5人
• 南山女子中学校:73.17人
• 滝中学校:231人
◆浜学園の5年平均:
• 東海中学校:77.33人
• 南山女子中学校:30.5人
• 滝中学校:97.83人
• 倍率(日能研 / 浜学園):
• 東海中学校:1.74倍
• 南山女子中学校:2.40倍
• 滝中学校:2.36倍
そもそも、浜学園は日能研と違い、入塾に学力制限をかけているので、単純に比較などできない。
なのに、
>日能研が浜学園よりも優れているというのなら、合格者数も二倍どころか、三倍も四倍の必要ですよね。
実際、そうなってますか?
この発言を見れば、浜信者さんがいかに浅はかで、データを読む力が欠如しているかが分かる。
加えて教室数と生徒数もイコールではない。
仮に彼らの浅はかな理屈でいうなら、教室数が浜の1.9倍ある日能研は、南女、滝で教室数の倍数以上の合格者を出している。
東海だけは1.9倍を下回るが、そもそも入塾時の学力が日能研より上の生徒なのに0.76しか差が付いていない。
と言うより、教室数が少ないなら増やせば良いだけで、結果は教室数に関係なく、生徒のレベルが日能研より高いはずの浜の方が合格者が少ないと言う事実が浮き彫りになっただけ。
データも見れない保護者が浜に子供を入れていると言うのが如実に出た書き込みでしたね。ご愁傷さま。
残念ながら、某医学部生講師を雇っている個別塾の方が、去年の自社生のSEA OBを使って、全南女、東海名大医生の出身塾を調べた結果で、結果、全員は調べられず、SEA OBだけは全員把握できた結果がその数字だそうで。
否定するなら、そちらも同様に調査をしなければできないでしょうね。
単年度の数字比較など意味はないですよ。
加えて、数字比較が劣勢と見るや
>正直言うと、日能研も浜学園もそう変わらんような気がするが。
要は個々の塾生次第じゃない?
阿呆くさい書き込み、、いい加減やめてほしい。
と、敗走宣言。どうぞどうぞ。
敵わないとお認めになられた様で。
お疲れ様でした。
南女の合格者の直近5年を見れば明らか。
浜学園と日能研の南山女子合格者数(過去5年間)
浜学園
• 2025年:44
• 2024年:32
• 2023年:38
• 2022年:19
• 2021年:26
日能研
• 2025年:82
• 2024年:85
• 2023年:71
• 2022年:76
• 2021年:58
上記から以下の計算で、浜学園の安定性が日能研の何倍不安定かを求めます。
計算式
不安定度の比較は、変動幅 ÷ 最小値を使います。浜学園と日能研の変動幅をそれぞれ算出し、浜学園が日能研の何倍不安定かを求めます。
変動幅 ÷ 最小値
• 浜学園
• 変動幅:44 - 19 = 25(最大値 - 最小値)
• 最小値:19
• 25 ÷ 19 = 1.32(132%)
• 日能研
• 変動幅:85 - 58 = 27(最大値 - 最小値)
• 最小値:58
• 27 ÷ 58 = 0.47(47%)
不安定度の比較
• 浜学園の不安定度は1.32(132%)
• 日能研の不安定度は0.47(47%)
結論
浜学園の不安定度は日能研の約2.8倍不安定です。
メソッドが確固たるものであれば、その年の生徒のレベル、問題の難易度に左右されず、安定した結果が出せるのです。
それを如実に示すのが、移動平均における、直近5年の合格者数の安定度、ブレ幅。
日能研より3倍もブレて安定しないのが浜学園。
つまり、生徒のレベル、入試の問題に左右されて合格者が大きくブレてしまう様なカリキュラムと授業である事が、数字で示されていると言う事です。
エビデンスが大事と言うなら、このデータを覆してくださいね。浜社員さん。
































