在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
◆愛知万博のおもひで
私はああ、やってたね、くらいの記憶。
ところが、当時5歳以下だったはずのウチの20代スタッフ、行った子はみんな覚えてるって。
当時2歳だった子までも「◯◯館で食べた◯◯がー」とか。正気?私、ほぼそんな頃の記憶ないけど?
愛知万博に行かれた地元の皆様、20年前のおもひでをシェアしませう。
知らないのね。
宝飾品を外商から買った経験のある人なら誰でも知ってる、初歩の初歩で、マウントにも何もならないんだけど。まさかここで躓かれて遠吠えされるとは思ってなかった。
あと、私は松坂屋でフランクを買った際に、当時飾られていたフランクの手書きラフスケッチを外商の方からいただいて今も持ってますよ。その時計の方は、シリアル1桁のしかも前の方を持っています。因みに001はフランク自身が持ってます。
何も知らない、無知な不適合者に絡んでも本当に不毛なので、お暇させていただくね。
それでは。さようなら。
で、“手書きラフスケッチ”に“シリアル一桁”?
その辺の語彙だけ聞けば確かにマウント風味だけど、
問題は──本当に持ってるか、誰にも確認できないってこと。
写真も証拠もなし、証人もいない。結局「そういう設定」で語ってるだけ。
これ、マウント界隈の“エア資産家”がよくやる手口な。
「持ってることにして話せば勝てる」と本気で思ってるなら、
それこそ君が“知識のない不適合者”なんじゃないか?
しかも“お暇させていただく”とか言って逃げたつもりだろうが、
その言い回し自体がもう、議論から撤退する人間のテンプレ。
去る前に勝ち逃げを演出したいんだろうけど、
“証明不能な話をドヤ顔で並べて、都合悪くなったら退場”って、
小学生でも「負けてるやつのムーブだ」って分かるぞ?
言っておくが、“持ってるかもしれない”って曖昧な前提の上に
“知ってる風”を積み上げても、ただの空中楼閣。
「信じるか信じないかはあなた次第」って逃げ道は、
都市伝説系YouTuberだけに許された芸風だ。
君が本当に“持ってる”なら、言葉以外の“重み”を見せてみろ。
今のままじゃ、ただの“口先だけのコレクターごっこ”だよ。
愛知万博ですね。思いがけず「情報」と「情報風」の対比について考えさせられました。
あの頃、パビリオンの列に並びながら「未来ってこういうことか」と思った人は多かったはずです。情報に触れたことで世界観が変わるという、純粋な感動。もちろん、それが本当に“未来”だったかどうかはまた別の話ですが。
あれから20年。
今も列に並んでいる方がいます。誰にも案内されていないのに、目の前にパビリオンがあると信じて疑わない。パンフレットも配られていないのに、展示内容を熟知している気でいる。チケットがないのに、「関係者だ」と誇らしげに言っている。
そういう人を見かけると、何だか懐かしい気持ちになります。
怒りと言う感情をわかりやすく表するというのは、たぶん情報に選ばれたことがない人の純粋な痛みなんでしょう。
その純粋さには、万博の頃の空気が、確かに宿っている気がします。
知る人ぞ 知るを知らぬは 仏のみ
>各大学の医師国家試験の合格者率が一覧で発表される時代に、流石にカリキュラムについていけなさそうな人物まで合格させませんよ。
合格率って相当前から発表されていた様な。
しかも、119回で見ても国際医療福祉の127/127のフルマーク、100%から、久留米の129/109の82.9%まで相当に幅広い。カリキュラムについていけていない人って案外いそうな気が。
そして愛知医科では、某有名医師の息子さんが途中留年もして、国試で7浪していた様な。
カリキュラムについていけてたって言えるのでしょうか?




































