今年入学した高1生が語る青春リアル
県立広島叡智学園について
2019年4月開校とのことです。
学校への期待、懸念点、受検情報など情報共有しませんか?
昨日はとても寒い日でしたね。叡智学園を受験されたみなさん、保護者の方々、寒い中受験おつかれさまでした。テレビでもニュースで報道されていましたね。
娘が来年受験を希望しており、第1回目である今年の一次試験の内容についてもしよろしければ情報いただけませんか?
適性検査、面接など何かアドバイスもあれば助かります。
あまりの高倍率にそれだけでちょっと腰が引けてしまっていますが(苦笑)、ほとんどの方がこちらを第1希望として受験された方ばかりなのでしょうか?時期が大幅に早いので、お試しに受験されている方もいるのかなと思ったりしますがどんな感じでしょうか?
お疲れのところだと思いますが、もしよろしければ教えて下さい。
受験した親です、こどもがお答えした内容をお知らせしますね。あくまでも今回に限っての話ですので、次回以降については関知いたしません、あしからず。以下、お話の内容にあった主な点を箇条書きで。
適性検査:おおよそ県立の過去問の1、2が今回のA、Bで記述は200字以内ですが、この度は300~400の記述でした、ならびにそれと比べ問題数は少なく解答量が多かった、とのこと。
面接:より具体的な内容を質問されるのため志望理由書および自己紹介書は、より本人さんの気持ちに添った内容であるべきだと思います。
他:試験中や待機する教室は暖かいですが、それ以外や面接直前はなどの移動などは寒いです。あと面接の最終組は適性検査の昼食後、二時間ほど待ちますので暇つぶしの本などあればよいかと。
お試しか?:これについては本人さんの優先順位や方向性だと思いますが、ほとんどの方は『受かれば決める』のが本音ではないでしょうか?合格しても入学手続きが1/16ですので、それ以前で選択できる他校は限られていますし(ウチの場合はございません)そもそも倍率からは第一志望に据えることが冒険であるとウチでは判断しているので、お試しも何もありませんが、本人の優先順位と方向性は一致しているため御縁があれば決める予定です。
親御さん、お子さんとも頑張ってくださいね。
通行人さま
教えてくださりありがとうございました。初めての試験がこれまでの県立の試験とどのように同じで違うのか知りたかったので助かりました。文章力や思考力を問う比重が高そうですね。面接はグループでディスカッションなどしたのでしょうか?
倍率が高いので受かれば進学する、という気持ちじゃないとリスクも大きいですね。
ゆきんこさんへ さま
質問ですが さま
私の質問に対し、ご両者のご質問の意図が今ひとつ掴めませんが・・・、
どこの大学へ進学したいのか、については本人の夢を叶えるために国内外どちらも排除せず選択肢を持ちたい、そのためのバカロレア、叡智学園だと考えています。どこかに入るための進学ではなく、中学校、高校時代に叡智学園でたくさんのことを考え、学び、その先にどういった道が必要なのか、使命を持って夢を叶えるためにどういう選択肢を本人が選ぶのか、その結果が進学先になると考えます。どこか特定の大学に入るための叡智学園進学ではないと思っています。
受検しました。
子供の話では、優等生タイプの子が多かったとのことです。
面接が同じグループだった子は、児童会長や、塾に通ってばっちり対策してきました!という感じの子がほとんどだったとか。
うちはスポーツ第一優先で、夏休みにしか塾に行きませんでしたが、かえって学力では表せない力をアピールできて本人としては良かったと。
どんな子が合格するんでしょうかね。
1期生は、何だかんだやっぱり秀才タイプが欲しいかもしれませんね。




































