今年入学した高1生が語る青春リアル
県立広島叡智学園について
2019年4月開校とのことです。
学校への期待、懸念点、受検情報など情報共有しませんか?
どうも上から発言がお好きなようで。そんな表現をIB校で教わったんですか?
他者に共感を呼ぶ表現を学びませんでしたか?
なにかと、自身を正当化しているように見受けられます。
そういうのは他人の共感を呼ばないことを学びませんでしたか?
あと、匿名掲示板で他人のプロファイリングなんて、意味がないと思っていますが、
そういうプロファイリングもお好きなようですね。
返信様の主張で、不特定多数のスレッド来訪者に対する有益な情報は
「IB校としての成否はコーディネーター次第」ってことなんでしょう。
別にIB校卒業者だからこれが言えるってほど価値は無いように思いますが(少し煽りあり)。
文科省がIB校を増やそうとしている理由は、
日本が国際競争力を維持する・向上するにあたって
日本人の教育に欠けている部分が補えるからと解釈していますが、
これは人によって解釈が違うでしょうから正しい答えは導けない気がします。
行き着くところは、その文科省の方針に共感するかどうかの我々日本国民次第でしょう。
やや加計学園を見下した表現も見受けられますが、
加計学園という名前を取っ払うと、
そのIB普及に対する姿勢は共感できると思いませんか?
卒業者なら分かると思うんですが。
なんの情報交換するんでしょうか?
それはなんの得があることなんですか?
何の牽制されてるのか、意味がわからないです。
子供が見てダメだな、と思うことってなんですか?
全くわからない、お手上げなので、説明してもらえませんか??
例えば、どこにお住まいか聞いたり、PTA活動ができそうかどうか聞いたりするのは、良くない事なんですかね?
もしかして、親の活動が子供の成績云々に関与するとかなんですか?!
本物の情報なんて、ネット上にそうそう上がらないですね。
ええ、見ましたよ!
テレビ新広島、広島ホームテレビ、広テレの3局同時の公開授業放送でしたね。
私が印象に残ったのは聡明なお子さんが多いのは勿論ですが、設備の充実していること、そしてオリエンテーリング(英語カードを見てクイズを解いていくような)と、グループの有る材料でより高いものを作ろう、でした。
小学校受験でも問われるとは思いますが、グループで協力して相手を尊重しながら他よりいいものを作っていく、リーダーシップも協調性も問われますね。
凄く生き生きして楽しそうでしたね。
食堂も綺麗で、美味しそうな麻婆豆腐でした。
もうわが子は中学2年なので受検は出来ませんが、機会が有ればチャレンジさせたいと感じました。
ネイティブの先生方も感じが良かったです。
あるお子さんが、部屋にホームシックになっている子が居て、友人で全力で励まして乗り越えているんだ、と言っていました。
子ども同士で乗り越えていかねばならないですよね、全寮制ですが温かい雰囲気が有るのだろうと思いました。




































