今年入学した高1生が語る青春リアル
県立広島叡智学園について
2019年4月開校とのことです。
学校への期待、懸念点、受検情報など情報共有しませんか?
いじめの件を蒸し返して申し訳ないのですが、めいが今年受験をします。
離島で夜間に逃げる場所も何もないところで、
暴力を受けるというのは子供にとって、とても恐ろしいことではないかと思います(勿論、親にとってもです)。
普通の学校や普通の寮と同じ対応では、いつか死者が出るのではないでしょうか。
殴られて打ちどころが悪ければ脳内出血をしたり、
蹴られて肋骨が変に折れて内蔵出血したり、
外科も近くにありませんし、外傷をともなう怪我は命取りになります。
この学校に限って、
暴力が生じた場合はすぐに警察を介入して加害者を隔離する
こういった運用を保証してもらえないものでしょうか。
関東からの受験のため、中国新聞などを読む機会もなく今さらながらこの事件について知りました。妹は学校説明会で少し話を聞いているようですが、教員の意識をいくら改善しても思春期の暴力はなくならないと思います。
今回は生徒間の暴力ですが、教師が暴力を振るうことも十分に考えられます。
閉鎖空間(軍隊の寮・警察学校の寮・刑務所)などでは、頻度の差はあれ死亡にまで至る事件が必ずおきています。歴史が証明しています。
学校と寮の館内に死角がないようにカメラを設置して抑止したり、
暴力を1度でもふるった生徒は隔離→放校という特別な対応の必要を感じます。
被害者の子供が暴力を受け恐ろしくて眠れなく不安で仕方がなくても、タクシーに乗って自宅まで逃げ返ることができない環境です。
プライバシーが損なわれることは遺憾ですが、命には代えられないと思うのです。
めいは、受験を辞めないと言っており、外野の私の方が親よりも不安で色々なことに手がつかなくなっています。
本人たちは公立のIB校(日本語IBではない本式のIB校)ができたことを喜び、目が見えなくなっている気がしてなりません。
今年度、受験をされる保護者の方。
受験を検討されている保護者の方。
この掲示板を読まれましたら、ぜひ学校に性善説的思考から脱却して現実的な対応をするように働きかけて頂けませんか。
匿名でもよいですので、是非声を届けてください。
私も学校側に意見を述べさせて頂きました。
ともすれば、モンスターと言われ兼ねない越権行為ですが、
叡智の特殊な環境を考慮すれば、今せずにいつするのかという気がしております。決定的な大事件が起こる前に、セイフティーネットワークの構築を働きかけるべきです。皆さん、よろしくお願いいたします。
なぜ、何もない島に生徒を隔離して、グローバルな教育ができるのでしょうか。
広島叡智学園の設立に際し、海外で実際に教育を受けた経験がある人たちが、どのくらい関わったのか、疑問です。
日本語しか話せない日本人ばかりで考えたような、「グローバル」だからです。
「英語が話せて、グローバルに活躍」というイメージ先行で、夢見がちな日本人が飛びついては、失敗してきたことの、繰り返しになりそう。
英語で授業とはいえ、ほとんど教員は日本人。グローバルとは最も遠い感覚を持っている人たちです。
IBが取得できるかどうかも、未定。
先ごろのいじめにしても、解決できなかったのは驚きません。
受験までして行くような学校とは思えません。
この時期だからネガキャンもあるでしょう。
もう一次も始まるし、しっかり体調を整えて。二次はこの一次より、気温がグッと下がったし、インフルエンザの恐怖との戦いだったから、二回目の接種は終わらせておいた方がいい。
クリスマスの賑やかムードの中で集中力書かさず二次試験受けるお子さんのやる気を誉めてあげて欲しい。
広島県は高校入試改革をし、今の六年生からガラッと変わる。人気は変わらず有ると思います。
虐めが一件でも明るみにでたら、それみたことかと外野はヤンヤ言うけど、隠蔽してるわけでないし、教育委員会もちゃんと機能している。
何より、殆どのお子様はきっと所謂イイコ、真面目な優等生タイプが多い。
転ばぬ先の杖思想で親が居たら、親を子どもはなかなか越えて行けない。親が知らない世界に行かせる勇気があるかどうか。勇気が無いなら、やめたらいい。ただそれだけ。challengeする親子を批判するのは御門違い。不安があるなら、塾に聞いてもらいママ友達と、ランチででも吐き出したらいい。




































