今年入学した高1生が語る青春リアル
県立広島叡智学園について
2019年4月開校とのことです。
学校への期待、懸念点、受検情報など情報共有しませんか?
そもそも さんが 英語力さんに
>叡智も日本語IBですよ。
とレスしてから日本語IBの話になったんですよ。
で、昔のパンフレットと今のHPを見比べてみたところ、
高校の記述がなくなっていて、
開校前は、IB教育を前面に押し出していたのに、
現在は「世界的に評価の高い国際教育の中等教育プログラム及びディプ ロマ・プログラムを導入することを検討」という表現になっています。
そして、ギリギリまで極細の字でIB候補校だと表記されています。
「導入することを検討?」
導入自体を検討?導入する意思はあって目下認定に向けて作業中なのでは?
ひっかかる表現をしています。
認定がいつ頃おりる予定なのか、以前のパンフレットには表記があったのにそれもなくなっています。候補校なら申請時にアクションプランを提出しているはずで、それを遅れながらでも1つ1つクリアできていら大まかな予定は立つと思います。
これらの消極的な学校の姿勢から色々と憶測が始まったのです。
IB校は認定を継続するのもお金がかかりますし、
あの授業料では県のお荷物になりますよね。
IB一条校の軽井沢インターナショナルスクールオブアジアなんて、寮費込で1年600万かかりますからね・・・・。
質問なのですが様
グローバルを標榜する学校に入ってわざわざ
日本語で学ぶ?というツッコミはさておき
>英語DPを40人もの大所帯
私もここ大丈夫?と思った一番のポイントです。
見たところ初年度はネイティブ教師がほんの数名いるだけで
生徒は全員日本人。しかもアルファベットから始める
子供ばかりなんでしょ?
寮はもちろん、教室でさえネイティブ教師と1on1になる
瞬間だけしか本当の意味での英語を使ってないと思います。
これでどうやって英語5000時間を確保するつもり
なんですかね?
>IB一条校の軽井沢インターナショナルスクールオブアジアなんて、
>寮費込で1年600万
しかもfinancial aidは日本人にはまず下りないそうなので
英語のできない日本人が負担した定価の授業料で
外国人留学生を呼んできて、あの環境を維持するという
スキームなのでしょう。しかしそれによって日本人学生は
学校でも寮でも英語漬けの環境が手に入るのであれば
悪くはないです。
私費ならいくらでもどうぞ、ですが税金でどこまで持ちこたえられるの?
色々、よく分かりました。
憶測で話が盛り上がっていたのですね。
それにしても、ここまでIBを知っているかのような人がネガキャンされる様子は、IBそのものに対して不信感が湧いてきます。10の学習者像、どうなんだろう。
県のお荷物とは…笑
事実も憶測もあります。
英語IBで学校がプランニングされたのは事実。
今はどこにも表示がないのも事実。
なぜなんだろうという疑問から生じるのが憶測です。
憶測では解決しないので、子供が受験を希望するなら学校説明会で直接質問するしかない。
県教委は日本人にとってのフルディプロマ獲得を意外と甘く見ていたといったところでしょう
実はインターに通ってるネイティブスピーカーでもDPが取れない人なんてごまんといますしね
あの坪〇ニュウ〇〇さんに担ぎ上げられたとしか思えない
個人的には40人もの定員を集めている以上、
日本語DPを取れる選択肢があるほうが良いと思います
都立国際IB1期生でも再試験込みで1割はDPを取れなかったということですし




































