今年入学した高1生が語る青春リアル
県立広島叡智学園について
2019年4月開校とのことです。
学校への期待、懸念点、受検情報など情報共有しませんか?
ピアノを習っている小5女子の親です。質問があります。
習い事を継続することは難しいと学校案内に書いてあったのですが実際は違うのですか?
というのもピアノ上手なお子さんが叡智に入学しピアノやめたと聞いていたのですが、先日あるコンクールに出ていて戻ってきたと界隈で噂になっているのです。
もし我が子も毎週帰省してピアノレッスンを続けられるなら、全寮制IB教育に興味があります。寮生活でも毎週自宅に帰って習い事を継続することもできるのでしょうか?
叡智学園は定期テストもないと聞いたので勉強や宿題はあまり大変ではないのでしょうか?
それとも毎週帰省しているわけではなく学校の音楽の先生がピアノ教えてくれたり、学校にピアノ練習室があって毎日何時間も練習できるとか、島の先生に習ったりしているのでしょうか?
他の習い事でもなんでもいいです。叡智学園の習い事事情についてご存知の方、教えてください。
こんばんは。
6477500の書き込みから二か月以上たってしまっていますが、まだ娘さんが小5のため、まだ受験を迎えたわけではないと思うので質問に回答させていただきます。
僕も小学生の頃はバレエなど様々な習い事をしていましたが、叡智にいってからはすべてやめました。調べてみたらお判りいただけると思いますが、大崎上島の交通アクセスは決して良いとは言えずとても時間がかかります。
たしかに毎週のように帰省をしている人はいないわけではありませんが、本乙に毎週かえってピアノのレッスン、というのは少し厳しいと思います。書き込みの中にあるピアノの上手な人、というのも毎週かえってレッスンをしているわけではないとおもいます。可能性としては、オンラインなどでレッスンを受ける、あるいは月に一度程度まで回数を減らすなどしてピアノを続けることは必ずしもできないわけではないと思います。(学校のピアノは休日に使用可能)
ただ、叡智学園は定期テストこそありませんがその分、ほかのレポート形式の課題であったり、そもそも疲労、ストレスがたまりやすかったりするような環境のため、お子さんの体力との相談にもなると思います。
参考になれば幸いです。
多分その方は、習い事を続けていたのでは無く、土日を通じて学校の音楽室のピアノなどを使用し練習を続けていました。そして、ピアノ教室は辞めましたが、コンクールには出たそうです。
叡智学園の習い事事情としては、頻繁に帰省できる人は土日で習い事を行うことはできます。ですが、土曜日は午前中も活動があり、帰省できるとしても午後からです。そして、フェリーを使って帰省し日曜日に習い事だけして帰ってくるのは交通費的にも時間的にもキツいのでみんな習い事を続けていません。
コメント失礼します。
海外大学に行こうと思っている生徒はとても少なく、大体の生徒は国立大学を狙っています。それも、一般入試では無くIBDPを取得した人用の受験枠で受けるそうです。IBDPを取得するだけで、広島大学や岡山大学、筑波大学、北海道大学は書類審査を突破すれば入学できるので、




































