女子美の中高大連携授業
とうとう結婚
3年半の遠距離恋愛や、お相手実家の問題、国民の反対も何のその、とうとう結婚ですね。
今後帰国できず?
身内にはもう会えないかも知れないのにーーと思うと、なかなかの行動力には脱帽。
アメリカで姑に祖父つき同居生活選択は、怖いけど。
今後姉のごり押しに続き妹、弟もやらかすかも
私は「うわ」さんに聞いたのに、次々私を否定したがる別人(?)が出没するのですね。
私は、何一つ嘘ついていないし、文体も主張も変わらず一貫しています。本人証明のために個人情報をもっと出せ…と言われれば、いくらでも詳しく本当の事を書けますよ?
明らかな嘘をついているのは「うわ」さんです。偽紅の梅と本物の私との間に言い争いはずっとありましたが、「偽梅の自作自演」というものは過去に存在していません。存在していないものを「また始まったー」と言って本物を否定しようとするのは、おかしな話。
そして、その明らかな嘘、根拠も示せないおかしな話に我も我もと乗っかって畳みかけるように私を否定しようとする人たちの存在。
結局、私の陰謀論の正しさを証明してくれているだけだと思います。
続き
実は眞子さま・小室圭さんの“強い味方”は、総領事館ばかりではないのだという。現地・邦字新聞の記者によれば、
「小室さんはNYの日系人会にかなり食い込んでいるのです。帰国の際に小室さんはA社という旅行会社に飛行機とホテルの手配を依頼しています。
A社はアメリカと日本に数十ずつの店舗を持つ会社で、小室さんはその女性会長に直接、手配をお願いしたのです。予算が少なかったわりに要求も多くて、旅行会社も苦労したと聞いています」
既に日本人会に人脈を広げているようですね。
秋篠宮から長女へは既に十分な生活資金が渡っているとの報道もあります。皇族は身内への贈与は税もかからず自由に出来るようなので。ただ結婚して一般人になった場合にはこの限りでは無いのかも知れませんが。
しかし彼等にかかる多額の警備費は? 年間7,000万との報道もあり。これは日本人の血税ですよね。
小室さんには、自ら一切の公的費用による警備を辞退してほしいです。そして「万が一、家族(眞子さまや眞子さまとの間に授かったお子)が拉致誘拐されるような事態が起きたとしても、犯人の身代金要求には絶対に応じないで構わない」と誓約してから駆け落ち婚していただきたいです。
>でもそれは、彼らのように「皇室の品位」という99.999%のネット民に何ら関係のない大義を振りかざし、SNSやネット記事のコメント欄に残酷な言葉を尽くして怒りを書きつけたりはしない人たちから見れば、狂気の沙汰でしかない。
>埋まらない溝、「分断」の理由は、終戦後センシティブな存在になった皇室への本当の感情や本当の定義があえて真正面からは語られず、ふわっとサスペンド(保留)されてきたツケが可視化されているからでもあると感じている。
<プレジデントオンライン>10月14日 河崎環
そうなんですよね。問題なのは「皇室の品位」の文化的な背景を形作る道徳観なのだが、それを探っていけば必ず戦前の「家族制度」を基礎づけていた「教育勅語」に行き当たる。
家柄や家と家との繋がりを重視する結婚観と家族に対する家父長の支配を正当化する道徳。
この価値観が、戦後GHQ民政局の改革でどのように刷新され、民主化され、最終的に「象徴天皇制」に結晶していったかを子細に検討しなければならない。
GHQが民法から「家」「家族」という用語を削除してしまった経緯や裕仁天皇の「人間宣言」などを追っていけば、「皇室」こそ率先して戦前の「家族制度」に染まった日本社会を変革していく民主主義啓蒙の装置と意図されていたことがわかってくる。
その最前線に立っているのが眞子様ということでしょう。
彼女は自由と民主の女神なのです。
河崎環さん、このへんをもうちょっと踏み込んで論じてくださいよ。




































