女子美の中高大連携授業
とうとう結婚
3年半の遠距離恋愛や、お相手実家の問題、国民の反対も何のその、とうとう結婚ですね。
今後帰国できず?
身内にはもう会えないかも知れないのにーーと思うと、なかなかの行動力には脱帽。
アメリカで姑に祖父つき同居生活選択は、怖いけど。
今後姉のごり押しに続き妹、弟もやらかすかも
>眞子さまに渡米ビザが発給されない事を願います。
精神疾患、それも難治な病名を公表したのでまずアウトですが秋篠宮家や宮内庁の力が働けば配偶者ビザどころか労働もできるビザももらえるかもしれないです。
本来は小室さんの労働ビザさえもらえるかどうか怪しいですが。
すっきりさっぱりそのように切り捨てられれば楽でしょうけど、そう簡単にはいかない問題だと思います。
皇室の存亡と価値はひとえに「血筋」にかかっています。眞子さまも眞子さまのお子さんもその血筋を引く以上、「只の一般人」には絶対になり得ません。
また、日本の世論と米国の世論は違うものとなっていくでしょう。日本人の民度を猛烈に批判され外圧に晒される可能性も高いです。
それが分かっているのだから、眞子さまを守れないKKは自ら身を引くべきだったと思います(眞子さまの未練を断ち切るために、他に好きな女性が出来たと嘘をついてでも)し、せめて外国に連れ出すのだけはやめてほしいですね。KKは日本人の敵ですよ、このままでは。
宮内庁はいざ知らず、少なくとも秋篠宮家はビザを発給させるよう動かないのではないでしょうか?
この結婚に前向きになれないのは今も同じでしょうし、数々の不安がある中で娘をさっさと遠い異国へ追いやりたいとは、決して思わないでしょう。
なんでも批判を秋篠宮家に持っていきたい勢力は、きっとそう言うでしょうけれど、私は違うと思います。
>また、日本の世論と米国の世論は違うものとなっていくでしょう。日本人の民度を猛烈に批判され外圧に晒される可能性も高いです。
今でも、二人のご結婚を「よかったと思う」と答えている人が53%いるのですから、大きな声に掻き消されていた良識ある若者の声が、米国の世論に刺激されて、表に出始めるということでしょう。
もちろん、米国の世論がお二人のご結婚に反対している勢力の性格を知って、ピンポイントで彼女らを攻撃してくることはあるかもしれない。
四面楚歌を覚悟したほうがいいですよ。
それはね、「固く愛し合っている」と言う若い2人を敢えて引き裂こうとするなんて、誰だって本当はしたくないですよ?
ですから私も、9月10日にここへ以下のように書き込んだではありませんか。
>もう認めるより仕方ない事なのかもしれません。
>しかし、日本国民として一つだけ、どうしてもお二人にお願いしたい。
>それは、米国内で新婚生活を始めるのではなく、日本で結婚生活を始めてほしいというお願いです。
KKは、我々日本人を国際社会の敵にするつもりでしょうか?そんな事に、眞子さまを巻き込まないでいただきたいですね。私も巻き込まれるなら、一人でも戦うしかありません。
Chauvinism という言葉をご存知ですか?
男性中心主義に立った排外主義者、人種差別主義者です。
紅の梅さんが書き込んでいる内容は、まさにchauvinismの典型です。それが分かっていてわざとそういうキャラを作って批判に晒されようとしていると思ってしまうくらい。




































