女子美の中高大連携授業
とうとう結婚
3年半の遠距離恋愛や、お相手実家の問題、国民の反対も何のその、とうとう結婚ですね。
今後帰国できず?
身内にはもう会えないかも知れないのにーーと思うと、なかなかの行動力には脱帽。
アメリカで姑に祖父つき同居生活選択は、怖いけど。
今後姉のごり押しに続き妹、弟もやらかすかも
告発 というのは第三者がすることを指します。
元婚約者本人が行うのは裁判ではないかしら。
元婚約者さんはそのためのお金がなくて裁判はできないと、代理人が言ったような。
弁護士に依頼するお金もなくて、記者が代理人をつとめている、ということです。
>当事者である元婚約者が告発することはできないものなんでしょうか。
確か、メールでは「保険金の受け取り人の名義を佳代さんにすれば人に知られないように事実婚状態に入る」というものだったと記憶している。
元婚約者はそれで不審を抱いて婚約解消したのだから、彼の暴露はそもそも事実婚になかったことを証明している。
事実婚の定義と認められるための要件
・お互いに婚姻の意思を持っている
・共同生活をしている
・事実婚(内縁関係)を公的手続きにも表明している
・子どもを認知している
上記の条件を考えると、同居もしていないし公的に表明もしていないし、単なる恋人関係だったのを「事実婚をしていますよ」と錯覚させた結婚詐欺としか言えないのではないでしょうか。金銭的にも生活費を負担するといった扶養はしていなかったと思いますし。学費とか成人式の費用などはお祝い金という一時金と言えますから、メールだけでは証拠としては弱いでしょうね。
天皇一家だけでは無理でしょうね。
天皇陛下はお仕事がたくさんあります。宮中祭祀に任命などの執務、勲章の授与、外国からの賓客の面会等々天皇でないとできない公務が数多く。
皇后は静養中なので公務はたまにしかできないし、学生の身分では青年皇族になられても愛子内親王は公務がこなせない。
言葉を間違えました。ご指摘ありがとうございます。
そうですか、裁判するお金もないと、、
小室家側は、佳代さんが体調不良だから代理人として圭さんが話し合いの席につきたいと申し出たそうですね。そしたら元婚約者は、「圭さんが出てくる真意を知りたい」と返答した。それから返事がないと。あくまで報道から知りえた情報ですが。
真意を知りたいも何も、4月に解決金を支払う意向を表明した後なのだし、まして小室側は文書で手の内(会話を録音)を明かしているわけですし、圭さんが出てきたとしてもさすがに、恫喝めいたことはしないでしょう。
元婚約者にとって、何をもって解決なのか?
そこまでお金に困ってるなら、さっさとお金で解決すればよかったのにと思ってしまうんですよね。
佳代さんからの直接の謝罪?それとも小室家の悪事の暴露?
元婚約者がいつまでもハッキリしない態度だと、あの小室文書に出てきた「元婚約者の方のご真意がわからない」、が現実味を帯びてきてしまうかも。
>佳子様がこれから眞子様の分の公務を引き継いで大変というけれど、○○名誉総裁とか、○○展○○映画鑑賞とか、不必要な公務が多すぎる。
行事や賞に箔付けするために皇族を招くなら費用や警備費用は税金から出すのではなくそれを行う団体持ちにすればいい。またはビデオメッセージのみにすれば警備費は要らないし実際にお出ましされるより謝礼金は少なくて済むのではないか。




































