在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
とうとう結婚
3年半の遠距離恋愛や、お相手実家の問題、国民の反対も何のその、とうとう結婚ですね。
今後帰国できず?
身内にはもう会えないかも知れないのにーーと思うと、なかなかの行動力には脱帽。
アメリカで姑に祖父つき同居生活選択は、怖いけど。
今後姉のごり押しに続き妹、弟もやらかすかも
ニューヨーク州の司法試験合格者に関する速報が10/27にも出るみたいですね。
内容如何によっては、日本のみならず、米国をも巻き込んだ事件へと発展するでしょうね。
噂によれば、小室圭はフォーダム大学のJDの卒業が取り消されたらしい。
でも、それはニューヨーク州の司法試験後の事であれば、JDの卒業は嘘では無いし、司法試験も受験出来る。
でも、JDの卒業取り消し真実であった場合、例え司法試験に合格しても、その後、卒業取り消しの申告によって、その合格は無効となる。
実際には、JD卒業取り消しの段階で申告せず合格ともなれば、当然、違法行為とみなされる。
しかも、JDの卒業取り消し時期が司法試験の後にというのは、日本からの根回しがあったと思わざるを得ない。
一応、JDを卒業したというのは事実だし、司法試験も受験出来る。
それに、はじめから卒業取り消しとなる事が分かっていたら、そりゃー、卒業式を欠席、写真の掲載無し、コメント無しも頷けるでしょう。
問題は、JD卒業取り消しが単なる噂か真実か、によりますが。
マッカーサーの判断は皇室は反共の防波堤のために存続の必要性があるというものです。
今この、米中対立の国際情勢の中で、反共の防波堤である皇室が不安定になるような決定は避けると思うけどね。総選挙前でもあるし。
日本の主婦の感情なんかには左右されませんよ。
>小室さんがいまさら、国民の“納得と祝福”を求めて釈明するとは思えません。そもそも、金銭トラブルについての説明は済んでいるというのが、小室さんのスタンスだからです。むしろ“私こそが被害者”と、堂々と主張する可能性も否定できません」
>海外メディアがお二人の結婚を大きく取り上げるようになったのだ。その論調は、お二人に極めて同情的だ。
>今回の会見も、海外メディアに大きく取り上げられることは間違いありません。小室さんは、仮に記者から厳しい質問を突きつけられたとしても、意地悪な日本のマスコミに攻撃される“被害者”だと海外にアピールすることができます。
<女性自身>10月20日
確か「女性自身」は元婚約者との金銭トラブルを真っ先に取り上げた週刊誌だと記憶しているが、それがこの腰の引け方だ。
自分のところに批判の矛先を向けられる事態に戦々恐々としている有様が見て取れますね。
記事にも書かれているように、小室さんが「週刊誌は真実でないことを書いている」と逆に自分のところの記事を批判してきたら、どうしようという慌てぶりです。
そうなる事態に備えて、予め読者に釘を刺しているようにも見受けられる。
26日の会見は面白いことになりそうです。




































