在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
とうとう結婚
3年半の遠距離恋愛や、お相手実家の問題、国民の反対も何のその、とうとう結婚ですね。
今後帰国できず?
身内にはもう会えないかも知れないのにーーと思うと、なかなかの行動力には脱帽。
アメリカで姑に祖父つき同居生活選択は、怖いけど。
今後姉のごり押しに続き妹、弟もやらかすかも
元婚約者の方の代理人が週刊紙の記者なんでしょ。お金なくて弁護士つけられないと言ってましたよね。
どのタイミングでどういう記事を出すかは、元婚約者の意向ではなく週刊紙の方の都合なのでは?
いいように利用されてると思いますよ。
でも、恐らく元婚約者だって週刊紙側からそれなりの報酬は得てるとは思いますが。
それにしても小室側の弁護士費用はどこから捻出してるのやら。
フォーダム大学についてはわかりませんが、
留学生向けLLMコースはアメリカ法基礎で、難易度と専門性はあまり高くないようです。
学位名はマスターですが、内容はディプロマ相当なのでしょうか。
このディプロマ相当のLLM12単位をバチェラー相当のJDコースに移せたのかも知れません。
>アメリカのロースクールには基本的に、JD、LLM、SJDという3つの学位があり、
JDは3年、LLMは1年、SJDは期限なし(研究が終わるまで)となっています。
この期間も人によってさまざまで、早く学位がほしい人は夏休みにも授業をとって2年半ぐらいでJDを終わらせてしまう人もいるし、ゆっくり勉強したい人は4年かけても大丈夫です。
夜間コースのJDは基本的に4年で卒業になっています。JDはJuris Doctorの略です。アメリカの大学には学部レベル(Bachelor)で法学部がないので、弁護士志望のアメリカ人は必ずこの課程を履修します。卒業すれば、アメリカのどの州においても、司法試験を受けて、弁護士資格を取得することができます。
LLMというのはMaster of Lawsの略で、いわゆる法学修士です。JDの上の学位とされていますが、これは外国人向けとアメリカ人向けのコースに分かれています。
外国人向けLLMは本当に「アメリカ法基礎」という感じで、法律英語の授業があったり、契約法や憲法の要点だけをまとめて授業があったりして、卒論も要求されません。外国(小室さんの場合は日本)の法学部を卒業した人はJD課程を修了済とみなされ、この1年のLLM課程を終わらせるだけで、ニューヨーク州かカリフォルニア州で司法試験を受けて、弁護士資格を取得することが可能です。
一方、アメリカ人向けのLLMは法律研究に重点がおかれており、JDを卒業した後に、という趣旨のコースです。卒論が要求され、社会人経験がないと入学が難しいようです。
最近は就職難のため、LLMに進学するアメリカ人JDも増えているらしいですが、このLLMというのが玉石混合で、1年かけてとったはいいが、それほど就職に有利に働かないケースも多いようです。ただ、税法など詳細な知識が要求される分野はLLMの学位が必要と聞きます。
LLM留学のブログを見ていると、LLMはお客さん扱いされているとか、そういうふうに感じた日本人の卒業生も多いみたいですが、傍で見ている限り、LLMがJDと比較して低い扱いを受けているようには見えませんでした。JDと一緒に授業に出ていることも多かったです。ただ、在籍期間が1年というのはやはり短い。私は1年目が終わったとき、本当にJDでよかったなと思いました。勉強したい人には1年だと物足りないはずです。
JD限定の制度もあります。全て2年目以降のプログラムなので、1年で終わるLLMでは受けられないのです。
まず、企業や非営利団体で現場研修をするexternship(インターンと違い、お金はもらえませんが、授業単位がもらえます)。
模擬裁判をするmoot court。成績上位者が編集者になれるlaw review。課外で無償の法律業務をするpro bono。そして夏の海外研修プログラム(私の学校では中国とヨーロッパ)です。
これらをやっていると、就職の際のセールスポイントになります。ただ、これも個人の興味によります。企業法務をやりたいなら、moot courtとかpro bonoができるからといって、外国人がJDを選ぶ必要はあまりないと思います。
このように、別にJDだからってスバラシイ特典があるわけじゃないんですが、それでも私は3年かけてJDで勉強するのが一番いいと思います。
アメリカ人向けのLLMでやるような高等な分野を学ぶにはアメリカ法の基礎が必要で、いくら日本で法律をやっていると言っても、それを一足飛びにやるのは無理があります。
かといって、外国人向けのLLMでアメリカ法の基礎を1年やるだけでは面白くありませんし、本当の基礎は1年では身につかない。逆にアメリカ人のJD卒が日本の法学部で1年勉強しただけで、日本の法律を理解できるかと問われれば、答えは否でしょう。
実際、JDの1年目を終わったとき、私がアメリカ法の何をわかってたかというと、何にもわかってなかったと今は思います。
もちろん、費用の問題はあると思います。アメリカで弁護士になるつもりはない、留学費が1年分しか工面できない、だからLLMに行く、というのを私は悪い選択だと言うつもりはありません。
裏技的な手段として、LLMからJDに接続するというのもあることはあります。
私の学校ではアメリカ法基礎の授業単位である12単位がJD卒業要件の90単位から免除され、合計3年半で卒業できるそうです。
しかし、LLM卒業後JDに入りなおせるかどうかはわかりません。1年在籍しているのでコネはできているでしょうが、JD入学を許可するかどうかは学校の胸先三寸です。
ただ、上位校に入学するのはJDよりもLLMの方が簡単なはずなので(LSATという超難しい試験がLLM入学には課されていないため)、 LLMで上位校に入ってそのままJDへというのは魅力的な選択肢かもしれません(その際にまたLSATを課してくる学校だとあまり意味がありませんが)。
そう私も思います…。
家柄とか裕福とか、どうでもいいから、
真面目に誠実に一生懸命生きてきた人が、良いなあと思うのですが…。
なんかね、抜け道使いまくってる感じ、特権使いまくってる感じ。勤労意欲削がれる。庶民は庶民でがんばりますけど…
色々とお調べ頂き、ありがとうございます。
スレ違いとはなりますが、
グローバルな視点では法学部の人気が再来するかもしれませんね。
今回の結婚騒動により、挑戦意欲を掻き立てられている若者も少なからずいるでしょう。
問題はお金ですから、奨学金制度とかバックアップ体制を拡充して欲しいですね。
広く公平に。
今ならまだ間に合う。結婚を思いとどまって!早く目を覚まして!!
親の反対を押し切って結婚したら不幸になるよ。特に眞子様は帰る場所がなくなるのだから・・・
はじめは皆愛し合って結婚するけど、愛なんていずれ冷めるから!
守ってくれる人が居ないのは辛いよ!




































