女子美の中高大連携授業
とうとう結婚
3年半の遠距離恋愛や、お相手実家の問題、国民の反対も何のその、とうとう結婚ですね。
今後帰国できず?
身内にはもう会えないかも知れないのにーーと思うと、なかなかの行動力には脱帽。
アメリカで姑に祖父つき同居生活選択は、怖いけど。
今後姉のごり押しに続き妹、弟もやらかすかも
キリスト教といっても、
カトリック 離婚禁止
正教会 原則離婚禁止
プロテスタント 離婚禁止ではない
アメリカはカトリックとプロテスタントが半々で、最近はどこの国でも熱心な信者が減少しています。
一応氏子であり仏教徒だけど、宗教に関する行いを何もしていない日本人の感覚に近い。
小室氏コンペ優勝。賞金23万円ということですが(このお金も日本で小室氏に生活資金を貸与していた弁護士事務所への返済に充てればよいのに返済の予定すらないと報道。母親と同じくすべて借金は放置状態)本当に徹底して自分のお金は使わない。
カリフォルニア州弁護士資格をお持ちのケントギルバート氏によると「ニューヨーク弁護士会(主催)というより、部会の活動なんです」と指摘。さらに「弁護士会の中に部会が20~30あるんですよ。これは、ビジネス部会の主催したコンペなんです。他にも家族法部会とか、環境法部会であるとかいろいろな部会があるわけで、彼はビジネス部会に入ってるわけです」と解説した。
学生向けの賞とのことですが賞金額といいなんか微妙な賞。
日本の報道ではとてつもなく優秀みたいな扱い。
途中からマスコミは完全に小室さんアゲアゲ報道になったのが不自然すぎ。
小室母の出身地はどこなのかしら?
戸籍ごと現住所に移っているなら、婚姻届は簡単そう。
本当にそう思います。
部会の賞であれば、いくらでも調整出来るでしょうね。
それよりも皇統譜。
皇室典範第12条にそって皇籍離脱してから婚姻届けを提出すべきだと思う。
今回、第11条にそって眞子が皇族のまま婚姻届けを出し、翌日、皇籍から離脱をする手順を踏む。
という事は、小室圭並びに小室家が皇統譜に載ってしまう。
例え翌日には皇統譜から削除されるにしても、1日は載るんですよね。
つまり、1日とはいえ皇族になったも同然。
あり得ない。
今の小室家への多くの税金を投入した厳重な警備も、強引な形で着飾らせた経歴も、全ては皇室典範第11条にそう形にしてしまった事が大きいでしょう。
兎にも角にも、皇統譜に載せるんですから。
しかも、皇統譜は天皇の継承の順位をも意味するものなので、多分、将来、本当にお世継ぎ問題が生じた場合、重要な意味を成してしまう可能性は大きいと感じる。
しかしながら、今回の結婚騒動で感じ入るのは、皇族の意思が優先されており、皇室及び宮内庁は旧皇室典範のままに特権・権力を振りかざしているのではないかということ。
眞子の持参金云々で皇室会議を経ずに進めてしまうって、新皇室典範を無視していると思わざるを得ない。
彼らは大きな勘違いをしている。
国民なんてどうでもいいと思っているんでしょう。
あの妃殿下のお父上とか、妃殿下になられた方とかも昔色々噂ありましたものね。
まあもう国民の総意になんて基づいてないということで。私たちも、すごい特権階級、やりたい放題やる人たちとして、みていくしかない。あきらめ。
>部会の賞であれば、いくらでも調整出来るでしょうね。
本当にそう思うのであれば、ニューヨーク州弁護士会に苦情を言ったらどうですか?
ニューヨーク州弁護士会のビジネス法部会は公正な審査を行っていないとお思いなのですよね?
場合によっては、名誉毀損であなたが訴えられるかもしれませんけどね。
「実はその日、小室さんが挨拶に来ることを知っていたにもかかわらず、恩人である事務所代表は不在だったんです。 貸与ということにはなっていますが、具体的な返済プランがあるわけではありません。返済を強く求めているわけではないにせよ、“どうせ返ってこない”という思いもあるようですね。ほかの事務所に就職が決まったわけですし、代表が会うほどでもない、となったのでしょう」(皇室記者)
<NEWSポストセブン>10月22日
借金を抱えたまま結婚──これが世間の常識と大きく異なることは言うまでもない。もし新郎の母親に「400万円の借金がある」ことが判明したなら、新婦側をはじめ多くの関係者が「まずは返済を急ぐべきだ」と助言するだろう。 おまけに小室さんは、ニューヨークにあるフォーダム大の法科大学院に留学していた際、生活費などを以前に勤務していた日本の法律事務所から借りている。こちらも返済が終わったという報道はない。
<デイリー新潮>10月22日
この二つの記事の対照的な論調がおもしろい。
一方は、借金の問題があるのに結婚することを非常識と見なしているが、もう一方は、借金はあっても返済は迫らず見て見ぬふりという奥野善彦の太っ腹な態度を伝えている。
奥野さんの態度には、結婚という人生の新しい門出に際しててんやわんやしている相手に対してことさらに借金の返済を迫る元婚約者とそれのシンパのマスコミ(デイリー新潮)に対する暗黙の当てこすりがあるようで面白い。
もちろん、このスレのオバタリバンは、借金のある家に良家の子女が嫁ぐとは、という立場だと思うが、今の世の中、奨学金という借金を未返済なまま結婚するカップルなんてたくさんいる。
そういうカップルに対しても、オバタリバンはまた、言葉のカラシニコフ銃から誹謗中傷を乱射するのだろう。
借金のある男と結婚するんて、ありえねー、と。




































