女子美の中高大連携授業
とうとう結婚
3年半の遠距離恋愛や、お相手実家の問題、国民の反対も何のその、とうとう結婚ですね。
今後帰国できず?
身内にはもう会えないかも知れないのにーーと思うと、なかなかの行動力には脱帽。
アメリカで姑に祖父つき同居生活選択は、怖いけど。
今後姉のごり押しに続き妹、弟もやらかすかも
>眞子の持参金云々で皇室会議を経ずに進めてしまうって、新皇室典範を無視していると思わざるを得ない。
単に今は審議しないということで、今後審議する可能性を残しておこうという意図ではないですか。
つまり、オバタリバンの大騒ぎが鎮圧されたら、改めて審議して特例を設けずに一時金を支払うという方向にもっていくという。
普通、正面からストレートに行くわけないでしょ。
それにしても、2019の賞(2位)は1月に報道がなされましたが、2020の賞は10月に報道、でもって表彰は結婚する10/26。
何か違和感・出来過ぎ感満載じゃありませんか。
優勝するほど優秀なんですから、これはもう公開で講演でもやってもらいたいですね。当然、質問タイム有りの。
英語だと大半の日本人は誤魔化されちゃうかもしれないんで、是非、日本語で。
>貸与ということにはなっていますが、具体的な返済プランがあるわけではありません。返済を強く求めているわけではないにせよ、“どうせ返ってこない”という思いもあるようですね。
下手に元事務所に戻ってきて引っ掻き回されるよりマシということでは?
緊急入院をされたようですが、紀子さまと姉妹はお見舞いに行っても秋篠宮さまも悠仁さまも行ってないようですから容態は安定しているのでしょう。眞子さまが良い孫だと思わせたいがための形式だけのお見舞いだと思います。
単に今は審議しないということで、今後審議する可能性を残しておこうという意図ではないですか。
⬆︎
その通り。宮内庁は法の解釈云々言ってるけど、皇室典範の下では皇室会議による決定は絶対に必要。その為、持参金は事態の予定、と断定していない。
法の解釈として曖昧に出来るのが、それを審議する皇室会議の時期と支払い期限。
何れにしても、持参金は追加予算として組まれているでしょうから、今後、それが預り金等何らかの項目でプール繰越がなされていくか否かで明確になるのでは。
かつて、田中真紀子は外務省を得体の知れないフマデンと呼んだけど、現宮内庁/皇室も旧皇室典範のままに運営されている様でならない。
今回の結婚では憲法を持ち出してきたけどね。
もし、そうであるのなら、秋篠宮がどんなに反対しても嫌でも、裁可が取り下げられなければ、どうにもならない、という感覚となるよね。
眞子が上皇上皇后に特に可愛がられていたのもあるし、・・・。
一度、上皇/天皇/皇太后を除く方々には、新皇室典範の勉強会でも開催すべきではないでしょうか、と冗談めいた事さえ感じてしまう。




































