在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
とうとう結婚
3年半の遠距離恋愛や、お相手実家の問題、国民の反対も何のその、とうとう結婚ですね。
今後帰国できず?
身内にはもう会えないかも知れないのにーーと思うと、なかなかの行動力には脱帽。
アメリカで姑に祖父つき同居生活選択は、怖いけど。
今後姉のごり押しに続き妹、弟もやらかすかも
本当に、このお二人、さらにK氏の母や祖父まで移住?のためのビザってどうなってるのか、明らかになることってあるのでしょうか?
眞子様が外交官ビザの類だった場合、配偶者ビザのK氏は米国で就職できるものなのですか?一般的に外交官の配偶者は配偶者ビザで現地で仕事につけるもの?まぁ、このお二人の場合全てが超法規的な扱いになるのかもしれませんが。
さらには、K氏の母や祖父に至ってはどのようなビザでアメリカに長く住むことができるものなのか??
そういえば、K氏がビザ取得手続きのためアメリカ大使館を訪れたという報道はされていましたっけ。パスポートにビザスタンプを押してもらうためには、アメリカ国外でアメリカ大使館で面接する必要ありますよね。
多くの人達は借金を問題としているのではない。
問題をすり替えてはいけない。
借金を贈与としてしまう姿勢と日本人特有の義理堅さの皆無、恩人に対する感謝の念の薄さが感じられる処に違和感を抱いている。
更に、今となってはそれ以上に母の年金詐欺疑惑、傷病手当不法取得疑い、公金搾取疑い等法に触れる行為を疑われ中の方が疑惑を晴らさない状態のまま、
法の発布者である皇室と縁者になる事を憂いている。
穿った見方ではありますが、事実英国王室離脱夫婦が既に米国ロイヤルコレクションの#1として居住していますからね。
当初カナダ居住予定だった英国王子夫妻、英国王子に対して何故かカナダ政府はビザを発給しなかった。
訝しんだ記憶がありますが、米国政府の強い要望でもあったのでしょう、「お前の国で王子にビザ発給スナ! そしたらウチに来るだろうから〜」とかなんとか。
その後王室離脱夫妻はすんなり米国在住となりました。
A1、A2ビザのスポンサーは米国政府ですから、それを発給したいのは米国政府と言うことですね。
厳密に言えばA1ビザでは本国政府の公務以外、一般の就労などはできませんが、恐らく夫婦で米国居住後直ぐに永住権申請取得になるのでしょう。
してみると、永住権取得から市民権取得へとコマを進め、元内親王は晴れて米国人になる予定かも。
八百万の神々もビックリな神武以来初の元皇族系米国人の出来上がり!
でも、考えてみれば、それが一番ありえそうなシナリオに思える。
小室夫妻にアメリカの市民権を取らせてしまえば、万が一、日本が中国に取り込まれて、共産化したときに、小室夫妻のお子さんを天皇として送り込んで、親米政権を擁立することもできる。
少なくとも、そういう選択肢が持てる。
眞子の外交官ビザの話が本当なら、
小室圭は、その配偶者として就労に制限はありません。つまり、就労可能。
小室圭の母親及びその父親については、眞子の被扶養者とすることで帯同可能。
まさにパラサイト。
外務省としても一般人に対する外交官ビザで問題視される事は避けたいでしょうから、皇族である今のうちに眞子へ外交ビザを発給、降嫁後もある理由をもって元首相当の特権を有する者として外交ビザの保持を適用する超法規措置とする方向かもしれない。
そのある理由というのが、別の角度からさんの推測する 将来的な女性宮家。
眞子の女性宮家入りを想定した措置。
大変な動乱となりますよ。本当なら。




































