女子美の中高大連携授業
とうとう結婚
3年半の遠距離恋愛や、お相手実家の問題、国民の反対も何のその、とうとう結婚ですね。
今後帰国できず?
身内にはもう会えないかも知れないのにーーと思うと、なかなかの行動力には脱帽。
アメリカで姑に祖父つき同居生活選択は、怖いけど。
今後姉のごり押しに続き妹、弟もやらかすかも
>400万円の借金も、遺族年金や傷害手当の件も、みんな纏めて「何年かかっても僕がお返しします。母は僕の教育に邁進する余り、道を踏み外してしまいました。大変申し訳ありませんでした。」と頭を下げれば良かったのです。
これが出来ていたら、今頃は国民から祝福されるニコニコの結婚会見ができたでしょうに。小室さんは眞子さまから幸せ(周りから祝福される結婚)を一つ奪ってしまいましたね。
プライベートな失敗は思う存分なされば良いと思います。
しかし一国の天皇を支える皇族の中でもかなり近しい方の結婚は失敗するわけにはいかないのです。
後ろに1億2千万人の命があるのです。
原子爆弾の投下もあり戦争では300万人以上の命が失われました。
やって良い失敗とやってはいけない失敗があるのです。
1人の結婚といえども、もたらす影響が計り知れないことを忘れてはなりません。
私も同じような気持ちです。
あの時こうしてればああしてれば言ってもしょうがない。
自分で選んだ道なら貫いて意地でも幸せをつかんでほしい。
生まれた時からマスコミに晒され注目されることがどれほど
ストレスだったことか、特にこの三年あまり、20代の女性にとって
本当に大変だったと思う。 周りが失敗だ失敗だと言っても
本人が年月をかけて「今幸せに暮らしています」と言えるように
頑張ってほしい。
慰安婦問題と同列の事案じゃないですよね。要は国民感情だけの問題ですから。
「皇室に相応しくない」というのが国民の反対する理由なので、結婚する本人が誠意のある言動をすれば挽回可能でした。
それこそ、「母親はともかく、本人がしっかりしているから良いではありませんか!」という人も大勢いたと思います。
私が個人的にモヤモヤしているのは、やはり元婚約者の肉声を録音し、それを「借金ではなかった」証拠にしてきたこと。
そこに違和感を感じた人も多かったと思います。
要は人間としてどうなのかという部分です。
真子さまのお立場を一番に考え、行動してくれる人であれば、国民もこれ程反対はしなかったと思います。
小室さんにとって一番守りたいのは母親なのです。でも、結果的にはその母親さえも守れていません。
そばについている支援者に、もっと賢い人は居なかったのかと、ホントに残念に思います。
ピンチをチャンスに変えることはそんなに大変ではなかったと思います。
少なくとも今の状態よりマシにする方法はいくらでもあったはずです。




































